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掲示板 - 取り返せ!過払い金、不当利得金返還請求
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過払い金請求を行っている、そして自身の過払い金請求終了後もこの過払いブログを訪れて下さっている皆様、こんにちは、お久しぶりのルパンです(・∀・)ノ

多くの皆様にアクセスして頂き、この取り返せ!過払い金、不当利得金返還請求という過払いブログも何と90万UAを達成する事が出来ました、本当に皆様のご協力ありがとうございますm(_ _)m

最近、ほとんど更新を出来ていなかったこのブログではありますが、それでも毎日多くのアクセスを頂いていて、過払い金請求の火はまだまだ消えてはいない事を実感しています(´ー`)

先日、ヤマトさんから頂いたコメントにもありますように、過払い金請求を取り巻く状況は金融業者の業績悪化も重なり厳しい状況になってはいますが、それでも自分自身の払い過ぎた大切なお金である過払い金を取り返す為に現在も必死に頑張っている多くの方を私も陰ながら応援させていただいています(`・ω・´)b

私の目標の1つであった年内のこのブログの100万UA達成は少々厳しい状況かとは思いますが、この過払いブログを書いてきた事が、過払い金請求を個人で過払い金請求を行っている方のお役に立てている事をヤマトさんの先日のコメントで知り、非常に嬉しく誇らしく、良い意味でむず痒く感じています(*´∀`*)

まだ、完全に現在の過払い金請求における状況に追いついていない私の知識ではありますが、これからは少しずつでもこのブログを更新していきたいと感じました(`・ω・´)ノ

今年の過払い金請求ももうすぐ年末という事で追い込みの時期に差し掛かってきていますが、今年も最後まで頑張って自分の払い過ぎた大切なお金である過払い金を取り返す事ができるよう、皆さん頑張って下さいねヽ(・ω・´ )ノ

それでは、また近いうちに皆様にお会いしたいと思っています(・_・;)デワデワ

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» 控訴豆知識
こんにちは、ルパンさん、皆さん。

現在の過払い請求を巡る裁判で全面敗訴ということは考えにくくなっていますが、業者側は屁理屈を考案し言いがかりを付けて来ます。

時効の判断など納得できない理由で一部敗訴という事態も十分に考えられますが、その際焦って「フザケンナこのヤロー即控訴じゃ!」と言うのは早計です。

と言うのも日本は法治国家。だからこそ過払い請求も出来るのですが、同様に違法営業をしてきた貸金業者であっても裁判を受ける権利がキチンと憲法で認められています。

一部敗訴ということは、見方を変えれば業者側の一部勝訴。と言う事は「もっと拡大解釈して欲しい」と考える事も十分に有り得ます。

控訴までの期限は2週間。不服が有っても耐え忍び相手方控訴を待つのが得策でもあるのです。
控訴の場合、印紙額は敗訴部分についての1.5倍。加えて郵券も納付する必要が有ります。
しかし相手方から勝手に控訴してもらえばタダで控訴審を闘う事が出来ます。

注意点としては、一部敗訴に於ける裁判費用の負担について「これを2分しその1を原告の、その余を被告の」となるのが通例的ですが、高裁段階でも和解終結となると、これが「夫々の負担」という形式になってしまうことです。
ヤマト 2009/11/21(Sat)11:18:09 編集
» 控訴審(本人訴訟)
こんにちは、ルパンさん、みなさん。

裁判を受ける権利というのは原被告双方にありますが、貸金業者vs(元)借手という圧倒的な資力の差はどうする事も出来ません。

しかしながら読み書きが出来、ある程度の文章理解力さえあれば勉強しながら裁判を闘う事が可能な事は、ブログオーナーや小生などが身をもって示す事が出来たと思っています。

弁護士などの代理人に頼らなければならない理由の一つに仕事上困難というのが有るでしょうが、裁判所の方もそうした事情には十分な配慮があります。非難を承知で付け加えれば、死刑判決を受けた刑事被告人が、報道関係者を相手に民事裁判を本人訴訟で闘った事例もあります。当然獄中ですから出廷も出来ませんが、このような場合でさえ裁判を受ける事が出来るという証左にはなるでしょう。

しかしながら、おエラい大学を出て、且つ又最難関と言われる司法試験を突破した法の専門家である相手方弁護士は非常な強敵に思えてしまうものです。

前回、高裁のあっせんによる和解のテーブルについた事はお話しましたが、そこであるものを見る事が出来たのです。

それは裁判所側の裁判資料です。法廷で目にした記憶のある方もいらっしゃるでしょうが、裁判長の手元には訴状や答弁書、準備書面などがファイルされた資料があるはずです。

通常の法廷では我々の席からは見る事が出来ませんが、今回裁判所の和解あっせんということで民事部別室の和解室で円卓状のテーブルの上に置かれたことで、その表紙だけですが見る事が出来たのです。

そこには事件番号や事件名に並び当事者の表示があるだけなのですが、小生の欄には「第一審より本人訴訟」との記載がありました。

本来ならばこの欄は代理人氏名が入るところのようで、相手方の部分には我が敵の弁護士氏名が記載されています。

さて偶然なのかもしれませんが、前々回の第一回期日も同時刻、同法廷では本人訴訟の判決、二回目も本人訴訟による過払い請求と重なっており、もしかするとという推測に過ぎませんが、裁判所側も法のシロウトである我々のために時間を割いているのかも知れません。

地裁や簡裁、特に人口の要因などから訴訟数が多くないところでは裁判官の数も限られるでしょうし、わざわざ本人訴訟のために割り振る人員というのはいないでしょうし、専門部署など考えられないと思います。

実際に見た法廷でも、殆どは代理人同士で「準備書面の通り陳述」といった儀式のようなものでしたが、自身の裁判では「訴状は自分の書いたものですか?」といった問いかけが有ったり、それなりの配慮を感じたものです。

小生も様々な事情で訴訟額の関連から地裁案件とせざるを得ない案件は弁護士依頼としましたが、今思えば弁護士費用がもったいなかったとかいう以前の問題で「納得できる解決」のために本人訴訟で闘えばよかったという反省点が残っています。

裁判官や裁判所のの対応も「公平性」の観点から事務的なやりとりになりがちで、こっちは貴重な時間を割いて闘っているんだ!と血が上ることもしばしばでしたし、血気盛んという自身の性格にも問題点はあると思います。

しかし、ある種の開き直りでしょうか?こちらはどうせドシロウト、当然裁判官も書記官も資料を見ているから理解しています。どんなことでも気後れせずに質問すればキチンとした回答が返ってきます。

大手掲示板で「過去ログ嫁」というような罵声が返って来そうな初歩的な内容でも同様です。

裁判所は必ずしも四角四面ではありません。たしかにどちらかを「敗訴」ということで裁く場であり、刑事事件であれば死刑といった究極の選択をする場でもあります。

手続き重視にならざるを得ない部分も有りますが、それ以外の部分では割と柔軟な対応もしてくれます。

余談ですが、提訴・控訴と至る際に予納郵券の額面指定があります。以前の過払い請求で返還され使わずに残っていたものが多数有り「手持ちの郵券で納付」したい旨を伝えると、特に手続きなどを必要とせず受け付けてもらう事が出来ました。

過去の借金を振り返り。安易な考えで自分中心に動いていた頃と比べると幾分の進歩かな?とひそかに感じています。
ヤマト 2009/11/25(Wed)00:23:34 編集
» ブログタイトルと無縁の話
真面目な話から一転してムダ話をご容赦頂きたく存じます。

小生、このブログに登場以来「ヤマト」の名前を名乗らせて頂きました。大和ではなくヤマトの理由を語り始めると限度が無くなりますので自重しますが、オーナーがルパンと名乗る心根と一部重なる部分を感じています。

さて過払い請求者の基本像を考えて見ますと、おそらく小生やオーナーと同性・同世代に行き着くのではないでしょうか?

小生、有る使命を帯びて宇宙へと飛び立った軍艦のフリークでしたが、同世代であればファンであるか否かと問わずに(架空の話ではあるものの)その存在はご存知でしょう。

心無い連中から「さらば・・」「・・永遠に」と続編をいつ終わるんだ?と言われたことを思い出し、完結編を感動と空虚で見た事が蘇ります。

一度は召された艦長の復活にはフリークの間でも議論がありますが、所詮は架空の話、暖かく見守りたいというのが偽らざる心境です。

しかし過払いと言うのは現実に起きた問題です。借金に至る経緯はそれぞれでしょうが、確かに言える事は払う必要の無いお金を収奪されていたと言う事です。

いつ終わるのか?と言われたヤマトが再び復活編として蘇ります。ヤマトの真骨頂なのかもしれませんが、かつていつ終わるかと思った借金に決別のときが来たのでしょう。

小生は何度叩き落されて蘇る不死鳥(元ネタ・新ヨミウリの星・ただし仮称)
ヤマト 2009/11/25(Wed)01:09:22 編集
» 本人訴訟のメリット・デメリット(本編1)
こんにちは、ルパンさん、みなさん。

本人訴訟と代理人(弁護士)訴訟の両方を過払い請求で経験した小生が最も大きな本人訴訟のメリットを感じる点として「自分の意思で早期解決が図れる」ということだと思っています。

弁護士や簡裁代理権のある認定司法書士は多数おり、事務所としての方針や取り扱い費用も千差万別でしょうが、明らかに言えるのは「事業」として費用を徴収し成り立っているワケです。

小生が依頼した法律事務所も「貸金業者ごとに複数の依頼者をまとめて提訴する」という手法を取っていました。
特に何件集まればという基準ではないようで、おおよそ一ヶ月に1回、日程を決めて訴訟の提起を行っている様子。これでは運が悪ければ丸々一ヶ月の時間ロスを招く事になります。

また、此方が依頼しても残高ゼロという案件であっても受任通知といった手続き重視といった側面もあり、小生の案件でも依頼から提訴まで二ヶ月以上をを要したものさえあります。

「過払い請求はお早めに」が合言葉になってしまう現状で時にはこの時間ロスが致命傷となってしまう懸念があるのです。

続きはまた次回ということで、ご容赦頂きたいのですが、「悩むなら即行動」が今の現状に即したアドバイスと言えます。
ヤマト 2009/11/28(Sat)10:41:07 編集
» おめでとうございます
こんばんは、ルパンさん、皆さま。

90万アクセス達成、おめでとうございます。
気づくのが、だいぶ遅れてしまいましたね。
週に今でも3~4回くらいは訪れてるのですが、
記事が更新されているのも、わからなかったです。

わたしがここに初めて来たときは
40万アクセスの手前くらいだったのでしょうか?
定かではないですが…

今では普通に弁護士事務所の過払い金のCMが
流れていますが、最初に観たときは驚きましたよね。
巷では過払い金のピークは過ぎたとされてますね。
もうわたしは情勢がわかりません。

また100万アクセスめざして、
お仕事落ち着いたら、ルパンさんも
復帰してください。
にゃんたろう 2009/11/29(Sun)00:30:13 編集
» 本人訴訟のメリット・デメリット(本編2)
こんにちは、ルパンさん、みなさん。

前回、本人訴訟の最大のメリットとして「早期解決が図れること」を書きましたが、現在の貸金業者の現状から考えて当然と言えるでしょう。

ほとんどの貸金業者が破綻の理由に「過払い請求の増加」を上げるように、結局は過去の違法な高金利営業が招いたツケなのに「倒産しました。払えません。」では納得なんて到底出来ないでしょう。

過払い請求の第一歩は「取引履歴」の入手。履歴の請求・入手方法は業者によって多少の違いはあるものの、概ね1週間~10日前後で手にする事が出来ます。中にはATMから出てくる明細や店頭支払いの際の控えをキッチリ残している人もいるでしょうが、欠落が無い事の確証はないわけですから、改竄の有無の確認に留めて「とっとと履歴出せ!」とやったほうが効率的です。

これをネットなどで入手できる「引き直し計算ソフト」を使って再計算。エクセルが無ければ話になりませんが、最悪USBメモリを握り締めネットカフェで必死に入力しても良いし、件数が多く、期間も長くて時間制の料金は費用倒れというなら買うと言うのも一考です。

さて小生も最盛期にはほぼ1日おきくらいに履歴が送付されて来ましたので、寝る間を惜しんでキーを叩いたものです。

余程のことが無ければ半日~1日でこの作業は終わると思います。訴状もテンプレを使い、自身の案件に会わせて当事者や数値を書き入れれば良いだけですから、気合を入れれば履歴到達当日に準備は完了します。

これを元に業者に内容証明を出すなり、交渉を持ちかけるなりすることも可能ですが、引き直し即提訴でも何の問題も有りません。

さて「早期解決」となると、ある意味で判決に拠らず、和解での決着を目指すと言う意味も含まれてきます。

いわゆる満5に加え訴訟費用まで取ってこそ勝利というような論調が大手掲示板にはありますし、その気持ちが理解できないワケでもありません。

しかし、そこまでとなると、ほぼ判決までが必須であり、早期解決という思いとは裏腹の展開になってしまいます。

和解を相手に認めさせるために、時には譲歩というのも必要になってきますが、訴訟に代理人を使う費用を考えれば幾分の余裕すら出てきます。

代理人がプロとしても、法廷で依頼者の考えを全て代弁出来ることなど有り得ません。訴訟上のテクニックや法知識で、シロウトである我々は当然足元にも及ばないのでしょうが、自ら納得できる解決方法を模索するという意味では本人訴訟以外で実現する事は出来ないでしょう。

この自由度の高さが本人訴訟の醍醐味ですし、穿った考え方では「引き延ばせるだけ引き延ばす」ことだって出来るのです。過払いと言う事は取引条件・状況にも拠りますが5年~7年に渡って違法な金利を取られていたということです。これを裁判という半年から1年という短期間の報復で終わらせたくないという考えだって有るはずです。

もちろん闘う方法はいくらでも有ります。しかし、裁判に於いて法を根拠に争う場合、不利になる側(過払い請求では貸金業者)が、法の不備を理由に上げてきます。つまり高金利の要因となった出資法と利息制限法です。

翻って法の不備に加え、現状との乖離ということで民法所定の年5%も俎上にあり、これも変動金利とする素案が立法府で議論されていたという報道も目にしていますが、現状の法制度では5%という「超高金利」を目的として引き延ばす事だって出来ないワケじゃありません。

破綻と隣り合わせという貸金業者がほとんどという現状で、決してお勧めできる手法ではありませんし、そもそも「払いすぎたお金を取り返す」という趣旨とは別次元の話になってきます。

まぁ、ここまで達観(自称)するにはそれなりの経験有ってこそですが、やり遂げたという思いが自身にはあります。別件では闘い途上であり、まだまだこれからですが、次回はここまでの苦悩からデメリットの方に照準を当てて振り返ってみたいと存じます。
ヤマト 2009/12/02(Wed)04:24:21 編集
» 本人訴訟のメリット・デメリット(本編3)
こんにちは、ルパンさん、みなさん。

師走の風も段々と厳しくなる今日此の頃、かつてこの時期は支給されたばかりの賞与が払い過ぎているにもかかわらず、根こそぎ貸金業者に持って行かれる、そんな日々でした。
現在は以前の数分の1にまで減少した中身ですが、年末ジャンボを連・バラで20枚ずつと、少々「大人買い」をして大晦日を待っています。

かつては宝くじの資金さえままならなかったことを思うと隔世の感がありますが、過払い金を取り返すために努力した事はムダではなかったという思いがあります。

さて、先日までに「本人訴訟のメリット・デメリット」と称して書いてきました。どちらかというと自由度の高さというメリットを中心に書いてきましたが、一方で全ての負担が自分に掛かってくるというデメリットもあります。

まず、必ず出廷しなければならないということ。小生の生まれ育った実家は、地裁支部(簡裁併設)のすぐそば。小学生の頃は広々とした裁判所の庭でコオロギを捕まえて遊んでいたし、通っていた小学校よりも近かったくらいです。しかし最寄の駅からも結構な距離があり、地方都市ということもあってバス便もなく地裁支部が管轄するエリアでも遠隔地に相当する場合、丸一日仕事になってしまいます。

小生の現住所からは簡裁こそギリギリ徒歩圏内(30分くらい)、自転車を使えば十分な距離です。
しかし、地裁となると最寄り駅まで20分、そこから徒歩で15分くらいかかります。それでも待ち合わせ時間や開廷までの余裕を見込んで1時間少々は必要になります。たまたま開廷の日に電車の事故で運行がストップしたことがあり、慌てて裁判所に連絡を入れたことが有ります。一応首都圏と言う事もあって代替交通機関の確保には困らず、混乱は生じませんでしたが、こうした不慮のトラブルさえ自身で対応しなければならない怖さが本人訴訟には出てきます。

仕事の都合というのも有るでしょう。さいわい当時は比較的自由に休みが確保でき、なんら不都合は生じなかったのですが、今だったら何とか仕事のやりくりをし、あるいは棒に振って裁判所に駆けつけるしかありません。

どうにか仕事のやりくりが出来ても、裁判と言う手続きに、まったくのドシロウトが臨むワケです。
今でこそ「なんとかなるさ!」って簡単に言ってしまいますが、当時はプレッシャーの連続で、ヒマさえあればこのブログを訪問し、そして勇気付けられたものです。

最低限、日本語の読み書きは必須とはいえますが、漢字の筆記については少々怪しい小生でも、優秀な変換機能で助けられましたし、じゃあ(情報収集を含めて)PCの知識が必要かというと「初心者」レベルで十分通用してしまいます。

とは言え、学校を出てから、或いは中退してから勉強らしい勉強はしたことがなくても、また「勉強」と聞くだけで拒否反応が出ようとも何の知識もなしに裁判に臨む事は出来ません。

算数や数学の勉強をしながら「こんなこと何の役に立つのかなぁ?」と思い勉強がキラいになった諸氏もいるでしょうが、過払いと言うお金を取り戻すことにおいて実利は確保され、万が一小生のように、その先の人生で法によってトラブルの解決が必要になった場合、素地として生きる事は確実にお約束できます。
ヤマト 2009/12/09(Wed)01:23:05 編集
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