忍者ブログ
消費者金融や信販会社のクレジットカードで発生した過払い金を、個人訴訟で取り返した手順や経験、過払い情報等を公開!
掲示板 - 取り返せ!過払い金、不当利得金返還請求
Add to Google My Yahoo!に追加 過払いブログをお気に入りに追加です。
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。



人気blogランキングに参加しました
消費者ローン利用者の借入残高、4割以上の人が「年収の3分の1以上」

NTTデータ経営研究所は、消費者ローンの利用に関する調査結果を発表した。現在、カードローンやキャッシングなどの消費者ローンを利用している人や、過去に利用したことのある人の借入先には主に3つの業態があるが、いずれも利用目的は「日常生活費の補てん」という回答が最多だった。(1)「銀行・信用金庫などの金融機関」で39%、(2)「消費者金融会社」で56%、(3)「クレジットカード会社・信販会社」で49%を占めた。

借り入れの順序として、全体では「銀行・信用金庫などの金融機関」の利用可能枠が限度に達してから「クレジットカード会社・信販会社」「消費者金融会社」を利用する傾向がある一方、20歳代では借り入れの1件目から「消費者金融会社」を利用する傾向があった。

現在消費者ローンを利用している人の、世帯年収に対する借入残高の割合は、「年収の3分の1未満」が31%、「年収の3分の1以上の可能性あり」が24%、「年収の3分の1以上」が41%だった。

2006年12月に公布された改正貸金業法によって「総量規制」が施行されると、総借入残高が100万円を超える場合、年収の3分の1以上の貸し付けが原則禁止となるが、その際、ローン利用者の約4割が影響を受けると同研究所は予測している。

追加借入ができなくなった場合は、「日常生活を節約し返済を進める」という回答が75%で圧倒的に多いものの、「自己破産などの法的な手続きをとる」とした回答が全体の17%あった。また借入残高が年収の3分の1以上の人では21%がそう答えており、同研究所では、改正貸金業法の課題となっているセーフティネット整備への取り組みが急務と指摘している。

なお、借入先の選択理由は、銀行や信用金庫などの場合は「金利・手数料の低さ」が34%と最多で、消費者金融や、クレジットカード会社などの場合は「審査手続きが簡単」(22%~28%)、「駅前などに店舗や自動契約機があったから」(22%~35%)という回答が多かった。

借入先に不満を感じている利用者は「消費金融会社」で42%にのぼり、そのうち23%が「借入先をすぐにでも変更したい」と考えている。不満を持つ利用者の割合は、「金融機関」で8%、「クレジットカード会社・信販会社」で21%にとどまった。(ニッケイトレンディネット引用)

ちょっぴり怖い記事なので、興味があったら読んでみて下さい。
この記事、色んな読み方が出来ると思いますが、まぁ、このようなアンケートでは何処までの人が本当の事を答えているか不明ですから、あくまで参考情報にはなってしまいますけど

そして注目は3つ
>利用目的は「日常生活費の補てん」という回答が最多だった。
>追加借入ができなくなった場合は「自己破産などの法的な手続きをとる」とした回答が全体の17%あった。
>借入先の選択理由は消費者金融の「駅前などに店舗や自動契約機があったから」(22%~35%)

この3つに注目したいと思います。
いやぁ、これ過去の自分を見ているようで怖いです、1つめの「日常生活費の補填」
これは日常の生活費を別の事に利用してしまうために起きる現象であると俺は思います、やはり安易に金を借りる事が出来るという事には気を付けていかなければいけませんね(´・ω・`)

続いて2つめの、自己破産などの法的な手続きをとる
この部分ですが、この選択自体は間違ってはいないとは思うのですが(自己破産債務整理過払い金請求特定調停も選択肢になっていると思います)、出来る事なら、このような選択をしないでも済むような生活を送る事が出来れば良いとは思うのですが…難しいですね(´・ω・`)

最後に3つめですが
消費者金融の契約って簡単だという錯覚から生まれるものであると思いますね、俺も初めて消費者金融に借金の申込みに行った時はドキドキでした、確かアコムだったと思いますが当時まだ未成年であったため最初は5万円しか貸して貰えなかった事を今でも鮮明に覚えています。
あの時点で引き返す事が出来ていれば、俺の人生はまた違った物になっていた可能性もあるのですが、まぁこれは考えても仕方の無い事ですね、安易に借金を増やしていった自分の愚かさに、ただただ反省です(´・ω・`)

ちょっと読み方によっては受ける印象が分かってきてしまう記事かもしれませんが、色々と自分に当て嵌めて考えて読んでみると面白い記事ではないかなぁ、と俺は思いました(・∀・)

過払い金請求とは直接関係が無い記事かも知れませんが、何かの参考にして頂けたらと思います(・∀・)ノ

<<前へ  次へ>>
PR


人気blogランキングに参加しました
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
» 公益質屋
こんにちは、ルパンさん。ヤマトです。

今回の記事を読んでふと「最初に借金をしたときは正当な理由だと自分に言い聞かせた」ことを思い出しました。
特に日常生活の中で避けがたいリスクというのもありますし、常に保険などでリスクを回避できるかというと日々の生活との兼ね合いで万全とは言い難い部分もあるでしょう。

最終的にお金を借りる必要に迫られて、それでもなお限界まで切り詰める必要が有ると思っています。
「たまにはババンと!」なんて、言い換えれば借金をして贅沢をと呼びかけるようなCMがありましたが、大手銀行系列ということで世間の見方が甘かったのか、一般のサラ金がやったら一発で規制の対象になりそうなモノまで出てくる始末です。

当初のわずかな借金が、次第に借金のための借金になり、破綻寸前まで行き着いた自分には違和感すら感じるCMです。

一方で、改正貸金業法の影響による与信基準の厳格化などで影響を受ける「リスクが高い」とされる層へのセーフティネット構想もあるようです。

ただ行政の行う施策というのは必ずしも円滑に機能するものではないということを自分は身に染みて感じています。

例えば奨学金制度の拡充というのは、その他の融資関連施策に比べれば、その性格上国民理解は得やすいものだと思います。しかしそれでも教育ローンなどを取り扱う銀行などから民業圧迫などという批判もありますし、必死に教育費を貯めて捻出した人たちから見れば公平感を欠くというのも事実でしょう。

生活費を国や地方公共団体が低利で融資するという制度がそれほどうまく機能するとは思えないのです。

しかし可能性が無いワケではないと思っています。
表題の「公益質屋」今では法も廃止(2000年)され消滅したものですが、かつては庶民の融資を市町村がやっていた時代もあるのです。

質屋営業法に基づく一般の質屋に比べ
・利息が低い(通常の約3分の1)
・期限が長い(通常3ヶ月のところ4ヶ月)
・利息計算が有利(通常1ヶ月単位のところ半月)
・清算義務がある(通常質流れ後売却利益が出ても返還義務はないが、公益質屋は競争入札による売却が義務付けられ、元金・利息以上の残金は返還する義務がある)

ただし
・上限金額は1世帯あたり10万円まで
・市町村及び委託を受けた社会福祉法人の運営のため、担保となりうる品目に限度がある(質権金額鑑定上)
・数が少なく、場所によっては利用困難

と言った制限もありました。

昭和時代にほぼ絶滅したと思われた公益質屋が当時居住の住所地にあり、たった一度だけ利用したことがあります。2回目に行った時「長年のご愛顧有難うございました」という閉鎖を知らせる張り紙があったことが思い出されます。もしこの時に公益質屋で「借りられて」いたらと思うこともあります。

質屋の場合「取立てが無い」「返さなくても質草を諦めればよい」「与信供与は質草に委ねられ、過剰融資の心配が無い」といったメリットもあります。

社会福祉という観点からは質屋に拠らない施策もあると思いますし、バカな頭では他のことが考え付きませんが、今こそ有ってもいいなぁと思えるのが公益質屋です。
ヤマト 2007/11/12(Mon)19:40:43 編集
» Re:公益質屋
ヤマトさん、こんばんは。
口座番号を含め、色々と情報提供、本当にありがとうございます。
私だけでは分からない事なども多くて自身の知識不足の感を日々感じていますが、このブログにコメントを下さっている味方の方の力をお借りする事が出来るため、助かっているという方も多いんじゃなかな、と感じています。
確かに金融業者のCMは消費を煽るような物が多かった事を記憶していますね、多くのマスコミにとっては大口スポンサーであったり、政治の世界でも金の力によってそれなりの力を持っていたんでしょうね。
まぁ、今では消費者金融のCMこそ少しは減少の兆しは見せていますが、その分銀行系カードローンのCMに関しては増えているんじゃないかぁ、と感じています。
パチンコメーカーのCMも中々減らないですしね…
お話の中に出てきた「公益質屋」という物の存在を私は初めて知りましたが、中々良いシステムかも知れませんね、私も昔、通常の質屋は利用した事があるのですが、利息は高い、3ヶ月事の更新、質草に対しての評価などに違和感は感じていました、特に担保としての質草を預けているのに何であそこまで高い利息を取る事が認められているのか、非常に不思議でした。
まぁ、人間不必要なお金を借りないように生活をしていく事が大切だと言う事は今回の過払い金請求によって教えらましたが。
今ある自治体などの融資政策は利用し辛いし存在自体を知らないために高い金利でお金を借りて多重債務に陥り返済不能になるという人も多いのでしょうね。
この格差社会と言われている現在こそ、何か良い政策があれば良いのでしょうが、これもまた中々実現は難しいのでしょうね。
2007/11/12 22:36
» 雑感
ルパンさん、こんにちは。

借り始めたときは、大きな買い物や予想外のアクシデントなどがきっかけで(だから一件目は銀行の割合が最も高い)、その後返済に困り初めてサラ金にも手を出したというパターンも多いのかなと思いました。「生活費の補填」はスタートではなく、行くところまで行った結果ではないかと。
多重債務に至れば毎月の返済パターンは似てくるのでしょうが、そのきっかけや過程を細かく分析して、実態や原因にあった対応策が必要だと思います。

話は変わるのですが、ヤマトさんの書き込みにあったレイクですが、僕は不開示履歴がごくわずかであったため、その部分は相手の計算を受け入れる形で引き直しました。その代わり、訴状の請求分に関しては一歩も引かないつもりですが。
2chでは推定でもゼロでも一番利益が大きくなるように引き直してどんどん請求・提訴しろというアドバイスをよく見ます。しかし、判例を見る限り推定にもきちんと根拠が求められますし、業者の抵抗ももちろん大きくなります。ウソをついて過払い額を大きくするのではなく(そんなことしたら相手と同じなので)正しい履歴に近づけることを忘れずに裁判に臨むことが大事だなと感じています。ということなので、GEの中の人、不開示部分の推定計算をちゃんと出してね!
ジャバ 2007/11/13(Tue)15:39:16 編集
» Re:雑感
ジャバさん、こんばんは。
借金をしたキッカケ、これは人それぞれ事情や反省などあると思います。
私の場合は初めてお金を借りたのは確か丸井の赤いカードかアコムだったと思います(もうかなり前の話なので記憶があやふやです、こういうのも良くなかったんだとは思いますw)
GE(レイク)などの履歴開示を途中からしか行なわない業者を相手に過払い金返還請求を行なう場合、残高0計算と推定計算の2種類の方法がありますね、ただしジャバさんの言われているように、ありえない金額になるような計算方法はまず裁判所にも相手にも認められませんし、場合によっては判事の心証が悪くなるという可能性も秘めていますね、確かに履歴の全開示を行なわない業者に問題があるとは私も思うのですが、スムーズに勝訴を勝ち取るためには、やはり請求する過払い金の金額にもそれなりの根拠がないと難しくなると思いますね。
特にGEなんかは「お前の会社、本当は履歴全部残ってんだろ!」と前々から噂されていますから、推定計算でもこちらの数字が明らかにおかしい場合は長引く事になりそうですね。
こちらとしてはあくまで自分の払い過ぎたお金を返して貰いたいだけなのですから、正確な計算を行い正確な過払い金の金額が産出出来るように「GEの中の人は履歴全部開示しろ!」っと言ったところですねw
2007/11/13 17:47
» ヤクザマネー
すみません連投です。

先日、NHKで「ヤクザマネー」と言う番組を観ました。
ヤクザマネーは今や株式市場や金融商品の中に入り込み、複雑で解りにくくなっています。
インサイダー、風説の流布、仕手、汚い事をあたり前のようにやってきます。
一般の投資家が知らないうちに、大事なお金が組織の資金源へと変わっています。

その中で、ベンチャー企業経営者がヤクザに融資をたのんでいたのですが、それで良いのでしょうか?
銀行や国は貸さないのに、なぜヤクザは貸せるのでしょうか、逆になぜヤクザに借りるのでしょうか?
1億5千万も借りていましたが、その経営者は返せるのでしょうか?
返せなかったらどうなるのでしょうか?
その経営者は焦って自分を見失い、事の重大さに気が付いていないのでしょうか。
(今だから解るのですが、私も同じ気持ちでしたがさすがに、闇金などには、行きませんでしたよ}

ベンチャー企業にヤクザが融資しているケースが非常に多いと言う事でした。
{ホリエモンも借りていたと言う噂は聞いた事があります。}

こんな事で、世界を目指す若い企業家が出てくるのでしょうか?

政治家、官僚、ヤクザ、彼らは,人間ですか?
(政治家官僚は1部、ヤクザは全部)
本当のリスクとは,彼らがいる事なのでは,ないでしょうか

少なくとも私や私の家族は、真っ当に生きたいと思います。             打倒でした。
打倒 2007/11/14(Wed)04:58:06 編集
» Re:ヤクザマネー
打倒さん、またまた、おはようございます。
打倒さんのご意見、頷ける部分が多くあります。
私は正直言って法律云々よりもそちらの方が詳しいかも知れないですね、これは私の若き頃の職にも起因しているとは思うのですが(私自身がそうであったと言う訳ではありませんよw)
そういった人達の噂などをよく耳にしたりもしました。
ココではあまり多くの事は話は出来ませんが、普通に暮らしている人にとってもビックリするような所にまで彼らの金は入り込んでいますね、全国的にみてもかなり有名な企業が実は彼らのフロント企業である、なんて事も噂ではチラホラと耳にしたりもしました。
まぁ、彼らの擁護をする気はまったく有りませんが
>政治家、官僚、ヤクザ、彼らは,人間ですか?
この部分は微妙ですね、個人的な意件は避けますが。
前半の2者は自分の金では無いから国民の納めた税金という物の使い方が明らかにおかしかったり、色々な金の問題を起こすのだと思います、後者に関しては汚い金の稼ぎ方をしていますが、自分達の金、という意識がある以上はその利用目的はシビアになるでしょうね。
投資されたお金を返せなかったら、どうなるでしょう?場合にもよると思いますが…怖いですね(投資ですから必ず成功する訳ではないですからね)。
>当のリスクとは,彼らがいる事なのでは,ないでしょうか 少なくとも私や私の家族は、真っ当に生きたいと思います。
これは私もそう思います、私はまともでは無い人生を送ってきた期間がありますので、過払い請求によって救われた今後の人生は出来るだけ真っ当に生きていきたいと思っています。

2007/11/14 10:08
» すみません
すみません、ルパン様

>後者に関しては汚い金の稼ぎ方をしていますが、自分達の金、という意識がある以上はその利用目的はシビアになるでしょうね。

この部分について私は違う意見があります。
汚い金の稼ぎ方なのですから,正当ではないのではないでしょうか 、本来そのお金は返還されるべきお金じゃないでしょうか、これを認めてしまえば、白くても黒くてもカネはカネ、やった者勝ちです。
彼らのお金は、不当に得たお金なのです。
しかも、税金など払いませんし。
利用目的に関してもしっかり監視しなければいけないと思います。
彼らがテロ化しないとも限りません。

しかし、彼らの錬金術には、頭が下がります。
私にも、警察官やヤクザの友人がいますがヤクザの方の友人は、少し怖いですね、今は友人なのですが,いつ豹変するか、解らないですから、気を使います。

彼らの存在は、あってはならないと思います。
           
打倒 2007/11/14(Wed)17:16:29 編集
» Re:すみません
打倒さん、こんばんは。
確かにそういった金の稼ぎ方をしている者は多いと思います。
その部分に関しては反論の余地はありませんね、ただ私の知っていた者の中にはある程度真っ当な職によって利益をあげている者がいた事も事実ですね。
まぁ、正直全ての実体を理解している訳では無いので、彼らを擁護するつもりもありません。
勿論正当で無い部分の方が多いとは思いますが、この国では権力や金を握ったらやりたい放題という風潮が非常に怖いと思います。
これは、官僚・政治家・稼業の人間の多くに当て嵌まると思います、3者の中の全ての人間がそうだとは言いませんが多いと言う事は確かですよね。
>白くても黒くてもカネはカネ、やった者勝ちです。彼らのお金は、不当に得たお金なのです。
これは消費者金融やパチンコ業などにも通じてくる部分もあるんじゃないかなという事も感じてしまいますね。
ヤクザに関しては完全に金を稼ぐ事の出来る者と、まったく金を作る事が出来ない者に二極化していると思いますが。
どちらも実際には腹の底では何を考えているかは分かりませんので、私としては必要以上に深入りはしないようには心がけてはいました。
これは間違ってはいないと今でも思っていますよ。
現在のヤクザが如何にして生まれたのか、これは当初は必要悪(治安維持的な問題など)という側面もあったとは思いますが、現代社会には必要は無くなってきているんでしょうね。
また、警察・政治家・官僚なども一部の人間の違法行為によってその立場を失墜させるような事があったり、身内に対する処分の甘さや隠蔽行為などが問題になっていますね。
日本はいつからこんな国になってしまったんですかね?
私達が知らなかっただけなのでしょうか?
打倒さんの言われている「やった者勝ち」こんな事がまかり通る世の中ではいけませんよね。
貴重な御意見、ありがとうございました。
2007/11/14 20:09
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
過払い金返還請求手順
債務者詳細
HN:
逆襲のルパン
性別:
非公開
自己紹介:
今は、これが精一杯。

※リンクはフリーです。
相互リンクもお待ちしてます。

↓連絡先
gyakusyuuno_lupin
ヤフーメールです。


Add to Google
My Yahoo!に追加
低金利!おまとめローン
過払いブログRSS
過払いブログQRコード
携帯電話からでも
過払い金返還請求
過払いブログ内検索
調べたい言葉で検索
Google検索
弁護士による過払い金請求のインターネット無料相談
過払いカレンダー
09 2017/10 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
過払い書籍検索
便利なネットショッピングは
やっぱり、アマゾン!
過払い関連書籍
過払い金返還請求に
個人訴訟の定番書籍
請求から判決までを
これ一冊で完全解説

↑ついに発売、最新版第3版です!

↑過払い請求の初心者向けです

↑こちらも2008年度版です!
過払い最新コメント
コメント、お待ちしてます
[04/12 赤い血尿]
[02/09 一債権者]
[01/01 ヤマト]
[11/14 ヤマト]
[07/25 鞍馬天狗]
[07/11 ヤマト]
[07/11 ヤマト]
[06/05 ヤマト]
[05/31 ヤマト]
[05/27 にゃんたろう]
[05/21 ガリ狩り君]
[05/18 ヤマト]
[05/17 ヤマト]
[02/16 ヤマト]
[02/14 鞍馬天狗]
[01/31 ヤマト]
[01/30 鞍馬天狗]
[01/10 ヤマト]
[01/08 ピットブル]
[01/01 ヤマト]
[12/27 旋風マスター]
[12/24 ヤマト]
[12/22 旋風マスター]
[12/20 ヤマト]
[12/20 ヤマト]
買物に便利な楽天市場・出品するなら楽天オークション
アクセス解析
過払い最新トラックバック

Copyright © [ 取り返せ!過払い金、不当利得金返還請求 ] All rights reserved.
プライバシーポリシー
Special Thanks : 忍者ブログ
Commercial message : [PR]