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自分自身の過去の借金生活や過払い金請求についてQ&A方式で思い出し書いてみました、今日は第1弾です( ・Д・)ノ

楽天KCへの過払い金返還請求でその全てを終了した俺の過払い金請求、そこで自分自身の過去の借金生活や過払い金返還請求を終えるまでの経緯や感想などを少しずつですがQ&A方式で書いてみたいと思います(。・ω・)

現在、過払い金請求を行なっている方や過払い金請求を既に終えた人には参考にはならないかも知れませんが、興味がある方はある男(まぁ俺なんですけど…)の人生の回顧録としてでも、ぜひ生暖かい目で読んでみてやって下さい(  -д-)ノ

Q.初めて消費者金融から借金ををしたのは?

A.19歳の春頃にアコムからです、最初に借りた金額は5万円でした、そのすぐ後に武富士、そして日立信販でした、その後に丸井って感じだったと思います(これ全部一年位の間の出来事ですけどね…)。

Q.借入をした事のある金融業者は、そしてその総額は?

A.アコム・武富士・レイク(GE)・アエル(旧日立信販)・丸井・楽天KC(旧国内信販)・オリコ・DC(クレジットカード)
総額は上記の金融会社からの借入総額で700万円、借入残高のピーク時は残高550万円くらいですかね、当時はその他に自動車のローン返済もあったので毎月死にそうでした。

Q.借入した金の主な使用目的は?

A.生活費、パチンコ、バ〇ラ、キャバクラ、DVD収集、借金の返済、その他諸々などですかね…今考えてみると長い年月に亘って本当にくだらない事に恐ろしいくらいのお金を使ってしまってたんだなぁ、と思っています、今更ながらですが反省ですね。

Q.過払い金請求を知ったきっかけは?

A.某巨大掲示板を見ていてあるスレッドから偶然、借金生活版というところに飛ばされてその時に、「過払い請求」に関するスレッドを見つけてです、これは本当に偶然でしたね、偶然に感謝です。

Q.個人訴訟過払い金請求を行なうに当たって参考になった書籍やサイトなどは?

A.過払いに関するサイトはネットで本当に色々と検索しました、それから某巨大掲示板の過払いスレッドは毎日のように読んでいました。
俺が過払い金請求個人訴訟で行なうにおいて一番参考になった書籍はQ&A過払金返還請求の手引 第2版ですね、これは現在ではQ&A過払金返還請求の手引 第3版という最新版が出ていますので、個人訴訟過払い金請求を行なおうと思っている人は持っていると非常に役に立つ1冊だと思います。
ただ、現在では過払い金請求に関するサイトやブログ等の数も多いので、それらをよく読んで理解するだけでも個人訴訟での過払い金請求は不可能では無いとは思います。


とまぁ、今日は5問と短いですが自分自身の借金の事や過払い金請求を知ったきっかけなどを書いてみました、もちろん続きもありますが、長くなるのでそれはまた明日にでもまた書いてみたいと思います、こうして借金の事や過払い金請求の事をたまに思い出してみるのも、今後の自分自身への戒めになって良いかなぁと思います(`・ω・´)ノ 過去の反省を未来へという事で…

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» 借金の過去
こんにちは、ルパンさん。ヤマトです。

今日の記事にルパンさんの過去の紹介がありましたが、ヤマトについて今まで折に触れて書いてきましたが、ちょっとまとめ編と相乗りさせて頂きます。
過払い請求に疲れたときなどに皆様にも読んで頂けたらと思います。

ヤマトは、ある意味で奨学金や住宅ローンという、どちらかと言うと誰憚る事の無い借金が一番怖いと思っています。なぜなら、反省すべき点というのが無いために、一生を借金で終わる可能性を含むからです。
ルパンさんのような明らかに冗費と言うものだけであれば、キチンとした反省の元に立て直すことが可能ですが、逆に同情したくなるような理由であればあるほど、立て直すことが困難になって行きます。

特に「保証かぶり」というような自分で使っていないお金というのは、支払意欲を失ってしまいます。
盗まれた車のローンを延々と払う気分、というより盗まれた車ならまだ諦めがついてもという被害者気分でしょう。

日本独特の制度といわれる連帯保証の悲劇については、よく見聞きしますが、中々自分の債務として認めたくないものでしょう。

お恥ずかしい話ですが、私の妻がそれに関わることがありました。妻の知人に美容室を経営する美容師がおり、連帯保証をかぶって苦境にあったといいます。連帯保証人にはなるなというのが一般常識ですが、美容師の世界というのは未だ徒弟制度のようなものがあり、店主は従業員が独立する際などに、資金の連帯保証をするなどして支援する伝統や、同僚との相保証という習慣が根付いており、簡単には排除できないとのこと。

その美容師本人は非常な努力家で、自分の店を持った際にも、今で言うキャバクラのヘアメイクといったアルバイトをするなどして、独り立ちを図ったといいます。

その美容師が保証かぶりをした時は、折りしもバブル崩壊、また店舗の改装などで借入直後、といった悪条件が重なり、忽ち苦境に陥ったとのこと。
それでも従業員への賃金や、支払わなければならないものなど多々あるわけで、最後には日掛けにまで手を出すほどです。
もうココまで来れば借りられなくなるのと同時に、破綻することは避けられません。

ちょうど結婚直後の頃、妻におかしな動きがありました。まだまだ返済途上(実は過払い増殖中)でもあり、しっかりした家計管理をヤマトが行っており、数百円単位でのごまかしも出来なくしていました。
おかしいと思ったのは、自宅に何度電話しても出ないこと。ちょうど多重債務者に電話するような感じです。
「トイレに入ってた」「お風呂に入っていた」「買い物に行っていた」と言いますが、いつも偶然が重なるワケはありません。
着信があれば見た目でわかるのが、今の電話では普通で、気が付かなかったということも考えられません。
あえて無視しているとしか考えられませんが、結婚後何年もたって冷め切っている状態ならまだしも、これは何かある、つまり「借金」と気付くまで時間はかかりませんでした(経験者相手に分が悪い?)

そのほかにも買ったはずの電車の回数券を無くしたとか、ゲームセンターで使ったとしてお金が無くなっていることもありました。

電話の着信履歴から「プロミス」「アコム」「アエル」を発見するに至って、確実な確信となります。
これらの会社にはヤマトも借りており、アコムを除けば残高もありましたが、電話がかかってくる可能性はありません(連絡先として携帯しか伝えていない)

最早、妻が借りていることは明白で、3社に対していくら借りているのかと言うのを問い合わせています。当然プライバシーをタテに答えませんが、当時の妻は無職であり、家族の欄に自分の勤務先などを記入していることも明らかであり、執拗に食い下がっています。
「無職のものに貸しているのだから、私の収入を目的としているのは明らかで、違法性がある」
「プライバシーと言うが、私の名前や勤務先が書かれている以上、当然の権利」
「催促と思われる電話がかけられているのは、私の名義の電話であり、債務者以外への要求とみなす」

アコム、プロミスは頑として認めませんでしたが、アエルはアホなのか正直なのか、実は奥さんにもと借入の事実、期日を認めています。
(違法性のある?駆け引きだが、催促の電話があるということは「支払いが滞っている」ということであり、額によっては自分が引き受けるとウソついたのも効いてる?)

早速妻の聴聞、詰問で3社にそれぞれ10万円づつ、30万円の借金が発覚します。
要は、先の美容師から「お金を借りる名義」として頼まれたと言います。まぁ結局のところ「お金を借りて人に貸した」というだけのことです。

当初はキツい家計管理で、自由なお金が欲しかったのかとも思いましたが、美容師にも会って事情を聞き、もっと早くヤマトと知り合っていればと思ったのが残念です。
ヤマトはファッションの関係で仕事をしたことがあり、なぜか七五三用のフルセットを持っていましたが、美容室なら生かせるだろうと思い、差し上げたほどで、実際に売却すればそれなりのお金も入ります。もちろん売って足しにしてもと思うし、善意を売ってはいけないと言う思いで立ち直ってと願いました。
弁護士の事務所に一緒に行き、弁護士からも破産以外の方法は無いとまで言われてまで「なんとか返したい」と繰り返したマジメな人です。ホントに偶然街中で会った際、今出来るからと1万円を差し出してきました。固辞しましたが、奥さんに借りたお金の利息にもならないといって、受け取ってはもらえませんでした。

最終的には妻の実家が全額負担したのですが、スパッと一括のため、過払いも少なくて放置案件になっています。

私の妻が「人が良過ぎ」「マヌケ」なのは間違いありませんが、このくらいの困難は跳ね返せる程度で、状況を理解できなかった美容師の失態であることは間違いありません。そしてもっと早く苦境を聞いた私の妻が、もっと的確なアドバイスさえ出来ていればと思うことのほうが悔やまれます。

次に、ヤマトの親友とも言える友人です。
そして九州の片田舎から上京したばかりのヤマトをいろいろな意味で支えてくれた人です。
その二人もいわゆる「年貢の納め時」ってやつで、同じ年に結婚し、相前後して子供が生まれと、傍目では何の問題も見えませんでした。
ところが、ヤマトが人に隠れて大きな借金をしていたように、水面下では彼のところでも問題が生じていました。

奥様が「やりくり」のつもりで借りたお金が積もり積もって500万円になっていたと言います。
彼自身、月100時間超といった残業をこなしながら、管理職扱いで収入も頭打ち、それまでの共働きが、子供が生まれて収入減。
ヤマトのように、家庭を顧みる余裕が無かったとは言え、相談を受けた後は物心両面での支援を模索し、上京直後のご恩返し(彼の両親にも世話になっています)を試みましたが、結局今でも音信不通のままです。

最後にヤマト自身です。言い訳に終始するようですが、もちろん反省点もあります。
特に「被害者意識」というものの払拭に時間がかかったことが多重債務への道だったと言えます。

以前、銀行からお金を借りる際の個人保証を付けるために、収入を水増しして申告し、差額は経営する会社に「貸付」という手口を書いたことがあります。他ならぬヤマトの父です。
そのため保護者の収入制限で、奨学金すら借りることが出来ませんでした。

収入が多ければ借りられないってのは奨学金くらいでしょうが、親は子供に教育を受けさせる義務というのがあり、自分の目指すものが親に左右されてはならないと言う観点もあるのでしょう。

しかし、子供(ヤマト)の支払い能力よりも、親の収入が優先されるのは、教育を受けさせる義務をもつ親の責務を明確に表しています。

この時点でヤマトには被害者意識しかありません。当然最悪の事態です。
授業料+生活費を稼ぐとなると、時給ナンボのアルバイトではまず不可能です。
特に課税最低限を超え、勤労学生控除を超えてしまうと、年金などの社会保険料まで負担しなければなりませんので絶対に無理とまで言えます。

平日は8時間、週末は午後2時から翌朝6時までの16時間、これは午後10時で8時間となるため、深夜割増、超過勤務を効率よく稼ぐためでした。
そこまでやっても、税金や社会保険料などを引かれると20万円(基本時給800円・それでも昭和時代であり破格)を切ります。
これでは授業料を積み立てると、ギリギリです。

破綻のキッカケはケガで2週間仕事が出来なかったことです。ちょうど悪いことに後期授業料を納付した直後で手元の現金もありません。
そして悪いことは重なるもので、父の経営する会社も2度目の不渡りを出し、事実上の倒産。
応急奨学金の申請もしましたが、支給までは3ヶ月以上。
そして、何も知らないまま借りたのが「武富士」でした。
借りた直後は助かったという思いもありました。だって明日食べるものも買えないという状況でした。
10月家業倒産11月ケガ12月借入という流れです。

年末年始は人手も不足し、賃金割増もあることから、さぁ返すぞと意気込んだのも束の間「諸般の理由により奨学金は支給出来ない」とする通知がきます。
父の経営する会社が破綻しても、前年度の収入(それも粉飾)があれば、ダメというのです。

実は、入学時にも奨学金が否決されています。結局は「保護者の(ニセの)収入」です。
そして何度も「このままでは、オレが学校に行けない。儲からない会社はツブせ」と迫っています。

ただ父は「保証人にも従業員にも迷惑はかけられない」
状況を冷静に分析しても「遅かれ早かれ」まで事態は進んでおり、「保証人や従業員が大事か、それとも息子か!」と選択を迫りましたが、父はお前をココまで育てたのは会社だと言い放ち、それ以降疎遠にならざるを得ませんでした。

ヤマトのささやかな願いは、奨学金が出れば睡眠時間が確保できるかなという思いであり、贅沢とかを考えたつもりもありません。

父と子という、今では一番大事と思っていることさえお金で引き裂かれた痛恨の出来事です。

そしてここまで来ると親と子ではなく感情のぶつかり合いです「お前、もう学校辞めろ!」「学校辞めろってそれが親の言うことか!」ってなもんです。

なんかイライラして、学校で「〇〇先生、急病につき、本日休講」とあったときには、学務課に行って「授業料取って休講は有り得ない」と噛み付いたこともあります。

そして親元に「授業料が未納で、このままでは入学時保証人に通知しお支払いただきます」というハガキが届きます。

父と
は「辞めろといったはず」と迫り、学籍さえあれば何とかなると信じた期待も砕かれました。
保証人宛に催促状が届けば事態は深刻になるという考えでしょう。

ただ、金貸しと違い、学校関係者が「取立て」というのは有り得ず、「ハガキ」「手紙」が関の山でしょう。
まぁ穿った言い方なら、学校はオレを辞めさせてもなんのトクもなく、学生数に応じて支給される「政府の補助金」が削られる分ソンになるだけです。

しかし父が勝手に学校に退学届けを出すなど、結局「親子の確執」を残したままとなります。

子を持つ父となった今、余計に自身の父が取った行動を不可解と思うと共に、父を狂わせた借金の怖さと言うものを今更ながら感じています。

父への反発を、自身の借金の理由のように書きましたが、それは結局キッカケに過ぎず、その後の極大期までの全責任はヤマトが負うべきものです。

お人よしなんて書いたけど、惚れた弱みかなぁカミさんには今でも頭が上がりません。同じ状況なら自分も同じような行動を取ったと思うから。

だけど最後に思うのが、知恵を借りたかどうかと言うこと。自分で出来ることなんてたかが知れてるし、学校に行こうと思えばまだまだやれることはあったと思うし、今思い返すと残念なことばかり。

でも「学習能力」ていうのが人間の価値だと思えば、高い授業料なのかも知れないけど、身近でいえば子供たちにも伝えて、みなさんにも知って頂きたいと存じます。
ヤマト 2008/07/10(Thu)21:48:52 編集
» Re:借金の過去
ヤマトさん、こんばんは。
借金の理由は人それぞれ、1つとして同じようなケースは無いのかも知れませんが、大体の借金の始まりは本当に些細な事であったりする事も多いですよね。
人間関係からくるものや本当にちょっとした贅沢をしたかったりなど様々ですが、ヤマトさんのご友人の方の奥様の家計のやりくりのつもりで気が付いたら500万円の多重債務に陥ってしまう、こういった話はTVなどで耳にする事はあっても自分の周りでは実際には聞いた事が無かったのでかなりショッキングに感じてしまいました…
音信不通になってしまったとの事ですが何らかの形で多重債務から抜け出す事が出来ていれば良いですよね…
私のような放蕩的な借金とは違いヤマトさんの送ってきた借金生活には物凄い重みがありますね、ヤマトさんをとてもしっかりした方だなぁと私が感じるのはそのような経験からなのかも知れませんね。
お父様との確執や奥様の借金やその解決の際の金融業者との駆け引きなど、コメントを読ませて頂いていて色々と考えさせられてしまいました。
記事には書いてはいませんが私のした借金の一部は私と同じ放蕩な血を持った父親の事業の援助の為に使ったものもありましたが、それは私に父が使ってきてくれたお金に比べれば微々たるものでしょうからこれに関して私は何とも思っていません、これも自分のした事であり単なる私の借金です、私の家庭というのは父がお金に対してアバウトな性格だった分、代わりと言っては何ですが母が本当に金銭感覚の厳しい人でした、きっと私は父の血を濃く受け継いでいるんでしょうねw
でも今では母の昔言っていた事や気持ちなんかが少しだけ分かるようになってきた気がしています…
私は自分の送ってきた借金生活から、そして個人訴訟で過払い金請求を行なう事から学んだ様々な事をこれからの自分の人生にどれだけ活かしていく事が出来るのか…
そんな事を考えながらヤマトさんのコメントを読ませて貰いました。
本当に人それぞれ抱えているきたは違うんだなぁと改めて思いました。
貴重な経験談を聞かせて頂き、ありがとうございました。
2008/07/11 22:23
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