忍者ブログ
消費者金融や信販会社のクレジットカードで発生した過払い金を、個人訴訟で取り返した手順や経験、過払い情報等を公開!
掲示板 - 取り返せ!過払い金、不当利得金返還請求
Add to Google My Yahoo!に追加 過払いブログをお気に入りに追加です。
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。



人気blogランキングに参加しました
今日はこの過払いブログにコメントを寄せて下さっている常連さんである、打倒さんが提供してくださった、対プロミス用過払い金請求の訴状を紹介いたします(・∀・)ノ

以下原文から数字や日付などを加工した物になっていますが、ご使用の際は自己責任においての引用をお願い致します、本文の引用によって生じた結果についての責任は負えませんので、その点のご理解はお願い致します。

みなし否定悪意の受益者履歴不開示損害賠償無し残高0計算

件名 不当利得金返還請求事件

訴訟物の価額   金0万0000円

貼用印紙額      0万0000円

請 求 の 趣 旨 

1,被告は原告に対し,金0万0000円及び内金0万0000円に対する平成11年1月1日から支払い済みまで年5%の割合による金員を支払え。
 2,訴訟費用は被告の負担とする。
 3,この判決は仮執行することができる。との判決を求める。

請 求 の 原 因 

1,当事者の表示 被告は,全国に支店を持ち,原告のような消費者に対し貸付を行う,財務局登録の貸金業者である。 
2,原被告との取引 原告は被告の子会社,株式会社クオークローンの前身会社のひとつである株式会社シンコウとの間に,遅くとも平成0年0月0日に金銭消費貸借契約を締結し原告は取引履歴(甲第一号証)のとおり金銭を借入れ,平成0年0月0日に至るまで,借入れ,弁済を繰り返してきた。株式会社シンコウは,平成14年4月1日にリッチ株式会社、株式会社シンコウ,東和商事株式会社の3社が合併し社名を株式会社ぷらっととし,平成17年6月13日に会社名を株式会社クオークローンへ変更し,プロミスグループ再編にともない平成19年7月23日より,プロミス株式会社へ変更をして現在にいたる。 
3,被告の不当利得原告と被告との間の上記金銭消費貸借取引について定められた利率は,利息制限法所定の上限利率を上回るものであり,当該取引を利息制限法所定の上限利率によって再計算し(別紙,利息制限法による計算書)その際,原告が被告に対して弁済した金員について,利息制限法1条1項所定の制限利率を超える部分を元本に充当し,過払金が発生した場合には,その発生日の当日から次の取引きの前日までの間,民事法定利率である年5分の割合による利息を付け,過払金及びその利息が発生している時点で新たな借入れがあった場合には過払金及びその利息をこの新たな借入れの弁済に充当するものとして計算すると借入元金を完済しているばかりか,金111万111円の過払いを生じている。同過払金は債務が存在しないのに,原告はそれを全く知らず支払われた金員であり,被告は法律上の原因なくして同額の利得を得た事になる。
 4,悪意の受益者被告は貸金業者であるから,利息制限法による引き直し計算をすれば過払いになることを当然承知しており,原告から弁済を受ける際,これを知りながら,原告からの弁済を受けてきたのであるから,悪意の受益者として其の受けたる利益に利息を附して返還する義務を負う。また不当利得返還請求権は民事債権であり,本件取引に係る弁済のうち利息制限法所定の制限を超えて支払われた利息に関する不当利得返還請求権について民法404条が適用される。そして被告は前記のとおり過払金の発生当初から民法704条所定の悪意の受益者であったのであるから,各過払金に対してその発生当日から民事法定利率である年5%の割合による利息を支払う義務が生じる。民法704条の悪意とは,受益者が法律上の原因のないことを知り,もしくは知り得るべき状況の下で受益したことを言う。貸金業の登録業者であれば,過払金の発生については,原則的に悪意と言ってよい。すなわち,被告は貸金業の登録業者として,原告と包括的消費貸借契約を締結するに際し原告から弁済を受ける利息,損害金が利息制限法の法定利率を超えていることを認識し,かつその後なされた取引も取引履歴のとおり貸付けと弁済が行われたことを把握している。かかる認識からすれば,被告は原告が借入と返済を繰り返すうちにいずれ過払いの状態になることを認識していたことは明白である。貸金業者が単にその独断に基づいてみなし弁済が成立すると判断していただけでは善意と言うことはできない。すなわち,貸金業規制法43条の要件事実を充足するような適法な要件を具備した書面を原告に交付し,その書面の写しを保管し,訴訟において疎明できるほどに整えていない限り善意と言えない。一般に不当利得者がその利得にかかる法律上の原因の不存在を基礎づける事実につき,これを認識している場合には当然に「悪意の受益者」となるのであって法令の存在を知らなかったり,誤った法解釈に基づいて法律上の原因があるものと誤解していたりしたとしても,そのことは結論に影響を及ぼさない。以上を前提として,本件金銭消費貸借の取引経過について民事法定利率にしたがって過払金に対する未払利息を計算すると平成0年0月0日の時点で,金11万11円の未払利息が発生している。
 5.原告の主張原告は,被告に対し原告と被告との間に存在した,全ての取引履歴を開示するよう求めた。これに対し,被告は全ての取引履歴を開示せず(取引履歴のうち平成0年0月0日以降のもの「甲第一号証」を開示)その開示した履歴以前の履歴を開示しないため,原告は自己の債務の見直しに困窮する事になった。被告の取引履歴の保存,及び開示に関する対応は,全国に多数の支店を持つ,財務局登録の金融業者の対応としては,貸金業規制法同施行規則第17条1項,及び商法19条3項の規定する保存期間に基づいても,およそ考えがたいものであり違法性を有している。ところで,被告は,貸金業の規制等に関する法律に定められた登録を受けた貸金業者であり,同法に定められた規制を受けるものである。貸金業登録業者が,貸金業規制法同施行規則第17条1項,及び貸金業規制法19条の規定に違反して業務帳簿を備え付けず,業務帳簿に前記記載事項を記載せず,若しくは虚偽の記載をし,又は業務帳簿を保存しなかった場合については,罰則が設けられている。(同法49条7号。貸金業規制法施行時には同条4号)以上のような貸金業規制法の趣旨に加えて,原告は過払金の金額を正確に把握できずに,大きな不利益を被る可能性があるのに対して貸金業者が保存している業務帳簿に基づいて債務内容を開示することは容易であり,貸金業者に特段の負担は生じないことに鑑みると,貸金業者は,債務者から取引履歴の開示を求められた場合には,その開示要求が濫用にわたると認められるなど特段の事情のない限り,貸金業規制法の適用を受ける金銭消費貸借契約の付随義務として,信義則上,保存している業務帳簿(保存期間を経過して保存しているものを含む)に基づいて全ての取引履歴を開示すべき義務を負うものというべきである。そして,貸金業者がこの義務に違反して取引履歴の開示を拒絶したときは,「最高裁平成17年7月19日判決」に基づき,その行為は,違法性を有し,不法行為を構成している為,厳重に処罰されるべきものである。なお本件において,被告が原告の全取引履歴を有していないことに,特段の事情はない。また,取引期間が長期間であるほど過払金額も高額になるのが通常であるところ,被告から取引履歴に関する資料が提出されなければ,正確な過払金額を算定することが不可能となり,結果として,貸金業者にとって有利になる場合が多いものと解される。原告と被告との間の平成0年0月0日以降の金銭消費貸借取引の貸付年月日,貸付金額,返済年月日,及び返済額については,取引履歴(甲第一号証)のとおりであるが,平成0年0月0日以前の取引履歴については,被告が開示に応じないため現段階では,当該期日以前の取引については,残高を無視して計算した。原告は,現段階では,残高無視計算でしか算定方法が無いのであるが,被告より平成0年0月0日以前の具体的な貸付残高と,その貸付残高に至る取引履歴の主張・立証があれば,再度利息制限法所定の上限利率によって引き直し計算し,正確な金員に訴えを変更する。以上を前提として,原告は被告に対し,不当利得返還請求権に基づき,金111万111円及びその過払金に対する民事法定利率である年5%の割合による未払利息金11万111円の合計である金111万111円,並びに金111万111円に対する平成0年0月0日から支払い済みに至るまでの民事法定利息である,年5%の割合による利息の支払いを求める。

 証 拠 方 法
 書証 甲第一号証     計算書(被告作成)

 付属書類 1 訴状副本        1通
       2 代表者事項証明書    1通
       3 甲号証写し       1通


訴状の全文は以上で以下は打倒さんからのコメントです(・∀・)ノ

以上 残高0計算で大事なキーワード、「遅くとも」「現段階」「業者側に取引履歴の主張・立証させる」「正確な金員に訴えを変更」「他に算定方法が無い」 私はこれで1回目で満額+α和解でした。文提出していません。 これはあくまでも私の場合ですので、もし敗訴しても責任は持てません。
PR


人気blogランキングに参加しました
               訴    状
                                                        平成19年 月 日
 ○○簡易裁判所民事部 御中
              
 住所         大日本帝国
 (送達場所)    上記記載に同じ
原告          ヤマト
電話番号      
FAX         

被告 株式会社クオークローン
代表者 代表取締役 鈴木 秀一
住所 〒100-0004
東京都千代田区大手町一丁目2番4号大手町パルビル7F
電話番号 03-5288-0808 
登録番号 近畿財務局長(8)第00036号

            不当利得金返還請求事件 
 
訴訟物の価額  金○○万××円
貼用印紙額            円
予納郵券額            円

              請 求 の 趣 旨
 
1.被告は原告に対し,金○○万××円及び内金▲▲万△△円に対する平成○年12月25日から支払い済みまで年5%の割合による金員を支払え。
2.訴訟費用は被告の負担とする。
3.この判決は仮執行することができる。との判決を求める。
  
              請 求 の 原 因
 
1.当事者の表示
被告は,全国に支店を持ち,原告のような消費者に対し貸付を行う,近畿財務局登録の貸金業者である。
2.原被告との取引
原告は被告の前身会社のひとつである東和商事株式会社との間に,平成○年5月26日に金銭消費貸借契約を締結し原告は取引履歴(甲第一号証)のとおり金銭を借入れ,平成○年3月4日に至るまで,借入れ,弁済を繰り返してきた。
東和商事株式会社は,平成14年4月1日にリッチ株式会社、株式会社シンコウ、東和商事株式会社の3社が合併し社名を株式会社ぷらっととし、原告と被告の取引の終了以後の,平成17年6月13日に会社名を株式会社クオークローンへ変更した。
3.被告の不当利得
原告と被告との間の上記金銭消費貸借取引について定められた利率は,利息制限法所定の上限利率を上回るものである(甲第一号証)が貸金業規正法43条に定められた「みなし弁済」の要件は,貸付弁済の各取引の際に17条書面,18条書面を交付することのみならず,債務者が約定利息を利息としての認識を持ち任意に支払うことが要件とされている。
ところが、被告の金銭消費貸借契約書に期限の利益喪失条項があるが,その場合には,債務者が約定利息を支払うことを事実上強制するものであり(平成18年1月13日最高裁第二小法廷の判例及び平成18年1月19日最高裁第一小法廷の判例及び平成10年1月24日最高裁第三小法廷の判例)任意では有り得ない。
よって本件取引には貸金業規正法43条の要件を全て充足しているとはいえず「みなし弁済」が成立する余地は全くなく不当な利得であることは明らかである。 
よって,当該取引を利息制限法所定の上限利率によって再計算し(甲第二号証)その際,原告が被告に対して弁済した金員について,利息制限法1条1項所定の制限利率を超える部分を元本に充当し,過払金が発生した場合には,その発生日の当日から次の取引きの前日までの間,年5%の割合による利息を付け,過払金及びその利息が発生している時点で新たな借入れがあった場合には過払金及びその利息をこの新たな借入れの弁済に充当するものとして計算したものを甲第二号証にて示した。
平成19年6月7日最高裁第一小法廷の判例からも明らかであるように,原告が取引の各時点に遡及 して即時対等額での相殺の意思を表すことを妨げることはできない。 
それによると借入元金を完済済みであるばかりか,金▲▲万△△円の過払いを生じている。
被告は貸金業者であるから,本取引において,過払金が発生することは,当然承知しており,これらを知りながら弁済を受けるのは明らかに信義則に違反している。 
こうした過払金は,会社が負うべき債権と債務であるが,会社が合併した場合,債権と債務のすべてが合併後の新会社に包括的に承継されるのであり,合併前の会社が負っていた過払い金返還債務も新会社が承継することになる。よって、合併後の貸金業者に対して過払い金の返還請求ができる。
よって同過払金の返済責任は被告が負うべきものである。 
同過払金は債務が存在しないのに,原告はそれを全く知らず支払われた金員であり、被告は法律上の原因なくして同金員を受益し利益を得ている。同過払金は平成18年1月13日最高裁第二小法廷の判例によって,被告に返済の義務が生じる。よって,不当利益返還請求権に基づき,請求の趣旨の判決を求める。  
4.悪意の受益者  
被告は貸金業者であるから,利息制限法による引き直し計算をすれば過払いになることを当然承知しており、原告から弁済を受ける際,これを知りながら,原告からの弁済を受けてきたのであるから,悪意の受益者として其の受けたる利益に利息を附して返還する義務を負う。
また不当利得返還請求権は民事債権であり,本件取引に係る弁済のうち利息制限法所定の制限を越えて支払われた利息に関する不当利得返還請求権について民法404条が適用される。 
そして被告は前記のとおり過払金の発生当初から民法704条所定の悪意の受益者であったのであるから,各過払金に対してその発生当日から民事法定利率である年5%の割合による利息を支払う義務が生じる。
民法704条の悪意とは,受益者が法律上の原因のないことを知り,もしくは知り得るべき状況の下で受益したことを言う。
貸金業の登録業者であれば、過払金の発生については,原則的に悪意と言ってよい。
すなわち,被告は貸金業の登録業者として,原告と包括的消費貸借契約を締結するに際し原告から弁済を受ける利息・損害金が利息制限法の法定利率を超えていることを認識し,かつその後なされた取引も取引履歴のとおり貸付けと弁済が行われたことを把握している。
かかる認識からすれば,被告は原告が借入と返済を繰り返すうちにいずれ過払の状態になることを認識していたことは明白である。 
貸金業者が単にその独断に基づいてみなし弁済が成立すると判断していただけでは善意と言うことはできない。
すなわち、貸金業規制法43条の要件事実を充足するような適法な要件を具備した書面を原告に交付し,その書面の写しを保管し,訴訟において疎明できるほどに整えていない限り善意と言えない。
一般に不当利得者がその利得にかかる法律上の原因の不存在を基礎づける事実につき,これを認識している場合には当然に「悪意の受益者」となるのであって法令の存在を知らなかったり,誤った法解釈に基づいて法律上の原因があるものと誤解していたりしたとしても,そのことは結論に影響を及ぼさない。 
以上を前提として,本件金銭消費貸借の取引経過について民事法定利率にしたがって過払金に対する未払利息を計算すると平成19年6月11日の時点で,金▽万▼円の未払利息が発生している。  
5.原告の主張
原告は被告に対し,不当利得返還請求権に基づき,金▲▲万△△円及びその過払金に対する民事法定利率である年5%の割合による未払利息金▽万▼円の合計である金○○万●●円,並びに金▲▲万△△円に対する平成19年6月12日から支払い済みに至るまでの民事法定利息である,年5%の割合による遅延利息の支払いを求める。
 
           証 拠 方 法
 
1.甲第一号証  取引履歴(被告作成)
2.甲第二号証  利息制限法による計算書(原告作成)
3.甲第三号証  契約書(前身会社東和商事名) 

     付属書類
1.訴状副本   1通
2.甲号各証写   2通
3.代表者事項証明書 1通
           


人気blogランキングに参加しました
        訴訟費用額確定処分の申立書
平成○年(○)第○○○号 不当利得金返還請求事件
原告 逆襲のルパン
被告 株式会社 銭型

○○簡易裁判所民事○部○係 御中            
                          平成18年○月○日
〒○○−○○
○○県○○市○○1丁目2−3
申立人 逆襲のルパン
電話 01-2345-6789


 上記当事者間の御庁平成○年(○)第○○○号不当利得金返還請求事件につき,平成○年○月○日原告勝訴,訴訟費用全部被告負担,仮に執行することが出来る,との判決を得たので,被告の負担すべき訴訟費用額の確定を求めるため別紙計算所を添えて申立てます。

                               以上


人気blogランキングに参加しました
HOMENext ≫
過払い金返還請求手順
債務者詳細
HN:
逆襲のルパン
性別:
非公開
自己紹介:
今は、これが精一杯。

※リンクはフリーです。
相互リンクもお待ちしてます。

↓連絡先
gyakusyuuno_lupin
ヤフーメールです。


Add to Google
My Yahoo!に追加
低金利!おまとめローン
過払いブログRSS
過払いブログQRコード
携帯電話からでも
過払い金返還請求
過払いブログ内検索
調べたい言葉で検索
Google検索
弁護士による過払い金請求のインターネット無料相談
過払いカレンダー
02 2017/03 04
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
過払い書籍検索
便利なネットショッピングは
やっぱり、アマゾン!
過払い関連書籍
過払い金返還請求に
個人訴訟の定番書籍
請求から判決までを
これ一冊で完全解説

↑ついに発売、最新版第3版です!

↑過払い請求の初心者向けです

↑こちらも2008年度版です!
過払い最新コメント
コメント、お待ちしてます
[04/12 赤い血尿]
[02/09 一債権者]
[01/01 ヤマト]
[11/14 ヤマト]
[07/25 鞍馬天狗]
[07/11 ヤマト]
[07/11 ヤマト]
[06/05 ヤマト]
[05/31 ヤマト]
[05/27 にゃんたろう]
[05/21 ガリ狩り君]
[05/18 ヤマト]
[05/17 ヤマト]
[02/16 ヤマト]
[02/14 鞍馬天狗]
[01/31 ヤマト]
[01/30 鞍馬天狗]
[01/10 ヤマト]
[01/08 ピットブル]
[01/01 ヤマト]
[12/27 旋風マスター]
[12/24 ヤマト]
[12/22 旋風マスター]
[12/20 ヤマト]
[12/20 ヤマト]
買物に便利な楽天市場・出品するなら楽天オークション
アクセス解析
過払い最新トラックバック

Copyright © [ 取り返せ!過払い金、不当利得金返還請求 ] All rights reserved.
プライバシーポリシー
Special Thanks : 忍者ブログ
Commercial message : [PR]