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プロミス07年4―12月期、2期ぶり連結最終黒字に☆差替

プロミス=2007年4―12月期連結決算は、最終損益が249億2100万円の黒字(前年同期1687億8700万円の赤字)となった。
巨額の過払い利息返還損失引当金を計上して上場以来初の大幅赤字に転落した前年同期から2期ぶりの黒字に転換した。(時事通信一部引用)

三井住友FG系の大手消費者金融である、プロミスが上記の記事のように2007年4―12月期の連結決算が2期ぶりに黒字に転換だそうです、しかも約250億円という大きな黒字転換です(  -д-)

このニュース記事の内容自体は俺にとってはどうでもいいものではありますが、これでプロミスさんは何の問題も無く過払い金返還請求に対応してくれるはずですよね?これだけ儲かっているんだから訴訟などに持ち込まずに返還請求書だけでも過払い金の返還に応じて貰いたいものですよねm9(`・ω・´)

プロミスに対して過払い金返還請求を行なっている方、もしくは予定している方は、プロミスからは「金が無いから」とか「経営が厳しいから」なんていうくだらない理由で、本来きちんと返還されるべきである過払い金過払い金に対する利息を値切られる心配は無くなりそうですね(・∀・)

さすが天下の三井住友FG系の消費者金融プロミスさんですね、やはりこの連結決算の黒字転換にも後ろ盾の力が大きそうですね。
プロミス、そして三洋信販に過払い金返還請求を行うには何の遠慮もいらないみたいですね、プロミスや三洋信販に対して過払い金が発生している皆さん、躊躇せずにどんどん過払い金返還請求をしていきましょうね(´▽`)

注・今日の日記に90%は嫌味と怒りで構成されています…その点を汲んだ上で読んで見て下さいね(  -д-)ノ

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» スーパーチューズデー・・
ルパン様、おはようございます。
先日はありがとうございました。返信の御礼、遅くなり申し訳ありません。一部文字化けはありましたが(文字化け解消ソフトは入れてるんですが・・)、前後に記された文面にて解釈しました(笑)本当にありがとうございます。

さて、2月5日は米国大統領候補予備選、「スーパーチューズデー」ですが、当方にとってもこの日は控訴審期日であり、まさに「スーパーチューズデー」です!一通りの準備の後、再度、1・18最判をうけての準備書面を用意して、先週末高裁に提出しました。「あとは祈るのみ・・」と思っていたところ、昨日被控訴人訴訟代理人からの控訴答弁書が届きました。1回読んでまず「内容への怒り」、2回目読み終えて「アイフルへの怒り」、冷静になって3回目読み終えて「代理人への怒り」へと変わりました。
「依頼人の為に全力を注ぐ」のは当然のこととはいえ、その法解釈というか屁理屈というか・・業務とはいえ一方では「債務整理・過払い請求」の依頼を受け、そのもう一方ではサラ金側の代理人をも務める・・よくあることでしょうけれども、「弁護士とは何とも理解し難い職だな」と思ってしまいました。
15ページにわたるその答弁書の中の一文ですが、「利息制限法が広く国民に公布・施行されている現状から、過払金の発生を知らなかったというそのような主張は全く理由にならない。むしろ、法を知らざる者こそ不利益を甘受して然るべきである。」
「貸金業者の借主に対する過払金の告知義務はいかなる条文にも規定していない。ゆえに、控訴人或いは神戸地裁判例の述べる告知義務は独自の見解であり、一方的に貸金業者に課したおよそ法律上の根拠に基づかないものであるにすぎない。」
「過払金の存在という控訴人に有利な情報を何故被控訴人が告知しなければならないのか、根拠が不明である。」
「結局、不法行為との主張は、自らが時候にかけてしまった債券を実現するための、苦し紛れの主張にすぎない。」
・・・だそうです。
予想してはいましたが、1・18最判も引用しております。争点アリの訴訟は、なかなか一筋縄ではいかないですね・・。

昨日、京都地裁で「賃貸住宅の更新料は違法か否か」について、京都弁護士会を二分しての判決が出ましたが(借主側は即日控訴)、訴訟代理人の「法解釈理論」の差で判決が左右するのも何かおかしい話です。(少し意味合いが違いますが)

ともあれ、期日まであと5日ですが、答弁書には反論せねばなりませんから、再度構成の補充をして、控訴審に臨みます。

今回もまた長々とすみません。また、ご報告に参ります。
第20使徒 2008/01/31(Thu)09:43:58 編集
» Re:スーパーチューズデー・・
第20使徒さん、おはようございます。
やはり文字化けしていましたか…すいません、何だかパズルのようになってしまっていたんですね。、結構長文だったんですけど私のところには全てが文字化けしたエラーメールが返って来ましたので心配していました。
いよいよ2月5日は控訴審期日ですか、第20使途さんにとっても「スーパーチューズデー」になると良いですね。
弁護士さんの立場、確かに微妙な立場の弁護士さんはいますね、最近、大阪の府知事に当選した弁護士さんも確か金融会社の元顧問弁護士でしたよね、まぁ司法試験に合格しているんですから頭は切れるんでしょうけど、どうなんですかね…?
金融会社の顧問弁護士、やはり「弁護」士というだけあってそれなりに弁は立つんでしょうけど、こと過払い金返還請求においては「屁理屈」や「こじつけ」のオンパレードのような非常に読んでいて不愉快な気持ちになる答弁書や準備書面を送ってくる人多いですからね、まぁそれを読んでこちらも怒りに燃え、更に「やる気」を出すという事には気が付かないんでしょうかねw
第20使徒さんに送られてきた答弁書の内容、一部抜粋なんでしょうが聞いていて非常に腹が立つものですね、みなし弁済の適用要件を満たしていないのに「…法を知らざる者こそ不利益を甘受して然るべきである。」
この主張…私的には、じゃあ法や最高裁判決で示された、みなし弁済の適用要件を満たさずに利息制限法所定以上の超過金利を取っていたお前らこそがまさに不利益を受けるべきだろ!って感じですよね、もうアホ臭くなってきますね。
それに、訴訟ってのは独自の見解のぶつけ合いなんだよ、それを判断するのが司法だろうが!って感じですしね、もうアホとしか…
更には例え不法行為であっても、自分には有益で相手に不利益な事柄に関しては告知せずに隠し通せば良いという素晴らしい企業理念までご披露してくださっているんですねwwwきっとコンプライアンスという言葉を知らない会社なんでしょうねwww
最終的には先ほども述べたように、訴訟とは法や裁判例などに基づいた独自の見解のぶつかり合いだと思います、でもこのように読んでいるだけで不愉快になるような答弁書を平気で送りつけてくるような会社には、ぜひともヒドイ目にあって貰いたいものですので、何とか頑張って下さい、私も陰ながらですが2月5日は応援させていただきますね。
何だか怒りに任せて乱文乱筆になってしまい、すいません…最後にもう一度、色々と大変だと思いますが、頑張って下さい!
2008/02/01 08:23
» 弁護士
ルパンさん。ご無沙汰してます。みなさん頑張ってらっしゃいますね。
弁護士さんとのお付き合いも半年を過ぎ、いろいろ話を聞く事ができました。相手の弱いところや矛盾点を突いて、依頼人の利益を護るのが仕事 と理解しましょう。以前もカキコしましたが、常習窃盗の弁護でも「鍵を持ってながめていたら勝手に開いた」万引きも「棚から品物が落ちてきてかばんの中に入った」の主張をする仕事です。
弁護士が連名の書面も、顧問契約してる弁護士の名を入れた単なるコピペ。ハッタリです。弁護士同士の交渉では何の争点も無く、金額と支払日くらいのようです。
主張する法的根拠のアラを探して、そこを突いてくるのが弁護士です。
素人は素人らしく「利息の払いすぎの分だけ返してください。法律で認められていない、ボロ儲けのボロの部分だけ返して欲しいだけです。」と主張されるほうがいいのではないでしょうか?法的知識では勝ち目はないですから・・。
弁護士さんの能力は、法的知識の多さではなく、交渉術だと思ってます。
田中森一さんの「反転」「バブル」とかを読まれてみられればよくわかると思います。
みなさん 頑張ってください。
天井貼りつき 2008/02/01(Fri)08:34:27 編集
» Re:弁護士
天井貼りつきさん、おはようございます。
先ほど、まさにその事についてコメントを書いていましたw
確かにそうですよね、「弁護」士ですからね、しかも国家資格を持つ専門職ですからね、味方に付ければ心強いが敵に回して弱みを見せると非常に厄介な存在になりますね、でも私にもよくは分かりませんが、弁護士さんにも色々な方がいると思いますのでここで弁護士の方全てを批判するつもりもありません、やはり専門家ならではの経験と知識が必要になる場面も過払い金返還請求には存在するでしょうしね。
でも私達のように過払い金返還請求を個人で行っている者にとっては、その「利息の払いすぎの分だけ返してください。法律で認められていない、ボロ儲けのボロの部分だけ返して欲しいだけです。」という主張が中々素直に認めてもらえない事があるので、その部分が変わって行ってくれたらなぁ、とは感じています。
天井貼りつきさん、弁護士に関する情報提供、いつもありがとうございます、
大変参考になりますね。
2008/02/01 09:25
» 無題
過日は、私のつたない 投稿に温かいお言葉をいただきありがとうございました。
 昨日OMCより履歴が届いたのですが、 S63年からスタートで、それからの引きなおし計算だと
残高が半分になっただけで(未払いありです)
過払いになりません。古い履歴を出してもらうには時間がかかりそうなので、推定計算で請求したいのですがやり方がわからず、お知恵を拝借したくて再度投稿してみました。どうかよろしくお願いします。
50台主婦 2008/02/01(Fri)20:50:52 編集
» Re:無題
50台主婦さん、おはようございます。
S63年からの取引履歴を引き直ししても、まだ残債は残ってしまいますか?ずいぶん利息が安かったか、最近に大きな借入があったんですかね?
その位の期間の取引があるのに残債が残ってしまうのは中々珍しい案件かも知れませんね。
推定計算と一概に言いましても、その計算方法の根拠には様々な物があります。
まずお尋ねしたいのは、開示された履歴がS63年からと言う事ですが、その履歴は借入から始まっていますか、それとも返済から始まっていますか?
もし返済から始まっている履歴で残高がそれなりにあるなら残高0計算で提訴して、同時に文提の申立を行なった方がこちらの立証材料が少ないためどちらかというと簡単だと思います、まぁあくまでどちらかと言えばですが…
本題ですが、推定計算について
まず推定計算での提訴を行うにはそれなりの取引資料などの証拠、もしくは何らかの根拠が必要になります(まぁ根拠と言っても最悪は自分の記憶+αでも訴訟を行う事は出来ますが…)
50台主婦さんが推定計算を行うにはS63年以前にOMCとの間に取引の有った事を立証出来る書証は残っていますでしょうか?例えば銀行通帳や請求書、契約書などですね。
これが少しでもある場合は、その数字を元にして取引開始時からの借入金から返済・借入などを推定してS63年の開示された履歴となるべく合致するように、そして更には自分にとってなるべく有利になるように計算を合わせていくという作業をします。
もし、取引の証拠となる資料が何も無い場合…
これは、けっこうメンドクサイ案件になりますが、あくまで何らかの根拠を持った自分の記憶に照らし合わせて推定計算を行うしかないのですが、これを立証し相手に認めさせる事はかなり難しいと思います。
推定計算に必要な物は、まずは少しでも多くの開示された履歴以前の取引に関する資料を集める事からだと思います。
最低限でもいつから両者間の取引が始まったかを示す事の出来る証拠、これが無いと相手が「その期間に取引は行なわれていない」と主張してきてしまうと、これを覆す事が難しくなってしまうと思われます。
コメントの内容どおりに履歴を開示して貰うために時間が掛かりそうなための推定計算での提訴だというならば、ぶっちゃけ取引開始時からS63年の履歴開示時期までの推定計算は自分に有利なように推定計算、それに併せて文提の申立でいけると思いますよ(ただし、判事を納得させられるように、それなりの推定計算の根拠は作る必要はありますけどね)
ざっと説明するとこんな感じなのですが、推定計算のやり方の説明って結構伝えるのが難しいんですよ…
上記の説明で何か分かり辛い部分が有りましたら、また質問コメントして下さい。
それでは、何とか推定計算、頑張って下さいね。
2008/02/02 13:20
» はじめまして。
 はじめまして。ですが、いつも拝見しており、このサイトで過払い請求ができ本当に感謝しています。チョット特殊なケースでいろいろ調べたのですが、前例等がないため、ルパンさんにご質問があります。現在、サンラ0フ株式会社http://www.sunlife-net.co.jp/(本社は香川県)の返還請求をでしたのですが、この会社は昨年で金融事業の縮小(新規貸付・債権の移動を廃止)しております。この場合訴訟を起こすとしたら、やはり裁判の管轄は香川になるのでしょうか?又株主(100%の株主)が、プロミスであり、実質の子会社だと思われ、プロミスにもまだ債務が残っています。この場合は何かプロミスから嫌がらせなど(ブッラクにするぞ!見たいな事)は考えられるでしょうか?サンライフは完済しており、契約時も完済時もプロミスの子会社のなっていない期間のものでありますがこれはやはり関係ないのでしょうか?
あと補足ではありますが、サンライフは2007年3月決算公告では過払いの継続をうたっています。以上の2点なのですが、よろしくお願いします。
 そしてこれからの過払い請求の報告を随時させていただきたいと思います。これからもこの新参者をよろしくお願いいたします。
窮鼠虎を噛む 2008/02/01(Fri)23:04:52 編集
» Re:はじめまして。
窮鼠虎を噛むさん、はじめまして、こんにちは。
基本的に過払い金返還請求訴訟は原告住所地を管轄する裁判所に提訴で問題有りません。
ただし相手によっては移送の申立を行なってくる場合があるかも知れませんが、相手が全国展開(支店等を含む)をしているような、ある程度大きな消費者金融の場合は、移送の申立を却下する事が可能だと思います(ある程度の規模の消費者金融が移送の申立を行っても認められる事はまず無いと思いますよ)
またサンライフに過払い金請求を行ってプロミスに影響があるか?という質問に対しては、正直分かりません。
ただし、プロミスに残債がある状態でサンライフ(完済・解約済み)に過払い金請求を行なったとしても、ブラック(信用情報の自己記載)を行われる事は無いはずです、というかそれがあったら損害賠償請求ものですね。
事故情報に関しては完済・解約済みの案件でしたら、通常何も問題は生じないはずなのですが、プロミスとサンライフが資本関係があるという事で顧客情報を共有しているようだと、もしかしたら社内ブラックになってプロミスの出金が出来なくなる可能性はあるかも知れないかなぁと思います(これだけはプロミスとサンライフの中での事なのでやってみるまで分かりません)
ちなみに私の場合、三菱東京UFJFG系の消費者金融であるアコムに過払い金請求を行いましたが、同じ三菱東京UFJFG系のDCカードは何の問題も無く使えています。
と、こんな感じですが参考になりましたでしょうか?
結論としてはプロミスが窮鼠虎を噛むさんがサンライフに過払い金返還請求を行った事に対する嫌がらせで個人情報を汚すというような事をする事は無いと思いますよ。
サンライフへの過払い金請求、頑張って下さいね。
2008/02/02 13:38
» 02/01 50台主婦さまへ
同じくOMCに過払い請求をしている者です。
何かヒントになればと思い書き込みさせていただきます。
一主婦は契約開始が昭和60年でした。
OMCから開示された履歴によると、
最初が借入残高からではなく、
借入が発生した時点からの履歴でした。
本来なら、それ以前の分を推定計算しても良かったのかもしれませんが、
古い記憶も資料も手許になかったため、
計算は、資料とおりに入力して利率18%、
過払い利率5%で、多額の過払い金が発生していました。
契約期間が長いと過払いが発生している可能性が高いと思いますので、
もう一度、開示された資料を見直してみては如何でしょうか?
推定計算は過去の記憶や資料を引っ張り出さなくてはいけないので大変でしょうが、
ガンバってくださいね。
さしでがましくて申し訳ありません。
一主婦 URL 2008/02/02(Sat)23:05:28 編集
» Re:02/01 50台主婦さまへ
一主婦さん、こんばんは。
全然さしでがましくないですよ、OMCに関する情報提供、本当にありがとうございます。
私も50台主婦さんの案件で過払いが発生していないというのは特殊な例ではないかなぁと感じましたが、やはりもう一度履歴の見直しと引き直し計算の精査をしてみた方が良いかもしれませんね。
具体的な記憶や資料の無い推定計算は立証する事も認められる事もかなり難しいですからね、なるべくなら別の方法を取りたいと私も感じてしまいます。
過払い金の返還請求先である金融会社の数は膨大ですし、私が行なった過払い金返還請求の相手はあくまで数社ですから、多くの皆様の多くの経験や知識という物が同じ悩みを抱えている人達にとっては大きな力や励みになると思います、アドバイスコメント、本当にありがとうございますね。
50台主婦さん、参考にしてみて下さいね。
2008/02/03 05:47
» 窮鼠虎を噛む様へ
サンライフへの過払い請求ご苦労様です!^^
レタスカードのmk928です!
私も昨年サンライフに請求しました。
お役に立てればと思い記します。

サンライフは2007年10月末で廃業になってます。

http://plaza.rakuten.co.jp/sihou/diary/200710120000/

私も窮鼠虎を噛む様と同じく完済案件でした。
廃業前(9月28日)に取引履歴請求
廃業前(10月)に請求
廃業当日(31日)に和解
廃業後(11月末)に入金
廃業情報も事前に分かってましたので提訴まで考えましたが電話一本の交渉で満5和解になりました。和解交渉の際、廃業後の過払い返還について尋ねてみたら
「当分の間はオフィスも残し返還対応させて頂きます」
と担当者が話してくれました。(当分の間とは?)
争点ありもしくは満5+5を望むようでしたら提訴も必要になってくると思いますが案外迅速には対応してくれたので請求後、提訴前に交渉してみる事も手だと思います。もちろん不本意な和解案には応じる必要も無いと思います。
私も同じ中堅企業で縮小・廃業・譲渡と同じように不安になりました。窮鼠虎を噛む様の不安や状況まで伝わって来ます!しかし、仲間はブログ内に大勢いらっしゃいますし何よりもここはルパン様をはじめ皆様暖かいので不安を安心に変換出来ます。私も別案件は残ってますのでお互いに猫・虎を噛んでやりましょう^^
mk928 2008/02/03(Sun)01:14:37 編集
» Re:窮鼠虎を噛む様へ
mk928さん、こんばんは。
サンライフに対する過払い金返還請求の情報提供、ありがとうございます。
かなり詳しい内容ですので、これを読んで参考になるという方は多い事だと思います。
最近、本当に同士の皆さんのお互いを励まし助け合い、情報を共有するためのコメントの多さに喜びを覚えずにはいられません、本当にみんな良い方達ばかりですよね。
mk928さんも残りの案件、頑張って下さいね。
そして、mk928さんの嬉しいコメントの書込みが有るのを楽しみに待っていますね。
2008/02/03 05:52
» ルパンさん貴重な情報有難うございます。
ルパンさん、mk928さん本当に詳細な情報有難うございます。ただいま、返還請求中でございます。また、進展があり次第ご連絡申し上げます。
そして新たにGEから履歴が届きましたのでご報告申し上げます、早速利息計算したところ、過払い利息が31円となんとも不本意な数字が出てしまいました・・・・これは完済後になぜか、又借りてしまい1日後に返済していました。自分でも??(GEの改ざんではないのであしからず)なんですが、過払い自体は数万円なので、めげずに、返還請求を作成しております。
 先程、サンプロのコメントを拝見して、すぐにサンプロのHPにコメントを入れてきました。内容は、なぜ民放は過払い請求の情報を提供しないのかということと、今回の屁慰蔵氏・奇無裸氏の発言についてサンプロの製作サイドはどのように考えているのか答えろとコメントしてきました。もし、サンプロから返事が来ましたら、ご報告します。
ルパンさん、皆さん、寒い日が続きますが、お体に気をつけてください。 それではまた。
窮鼠虎を噛む 2008/02/03(Sun)22:58:23 編集
» Re:ルパンさん貴重な情報有難うございます。
窮鼠虎を噛むさん、こんばんは。
mk928さんから頂いたアドバイス、参考になりましたか良かったですね。
同じ目標に向かっている者同士が助け合い情報を共有し励ましあえる環境が出来つつある事、これを私は非常に嬉しく思っています。
昨日のサンプロは酷かったらしいですね。
HPに抗議メールですか、確かにそういった方法もありますね、報道を行う立場にいる者としてのきちんとした回答は得られるんですかね、非常に興味深いですね。
回答がありましたら、ぜひ紹介してくださいね。
窮鼠虎を噛むさんも体調には気を付けて過払い金返還請求頑張って下さいね。

2008/02/04 00:50
» 皆様有難うございました
 一主婦さん、OMCの情報提供有難うございました。そしてルパンさん。私の説明がまづかったですね。未払い残有りでの過払い請求で、履歴は貸付から始まってました。過日、先方に再度電話して、古い履歴は無いか、手元にある領収書と入金額が違うのがある等言いました。結果、古い履歴は処分して無い。金額が違う領収書は返信用封筒を送るので、コピーして送ってほしいとのことでした。応対は丁寧で、「過払い請求」には応じる旨言ってました。封筒送られてくるまでにもう少し頑張ってしらべてみます。とりあえず皆様にお礼申し上げます。
50台主婦 2008/02/05(Tue)20:57:41 編集
» Re:皆様有難うございました
50台主婦さん、おはようございます。
OMCの開示してきた履歴は貸付から始まっている物でしたか…それでは残高0計算での提訴は出来ませんね。
そうなると推定計算しかないのですがOMCが過払い金の返還に応じているらしいという事ですので、開示された履歴と自己所有資料に相違がある点を上手く利用して交渉してみるというのも現実的なのかも知れませんね。
何とか初回契約時の契約書でも出てくれば推定計算もしやすいんですけどね…
後はOMCの過払い金返還の対応がどのようなものなのかという事を見てからじっくりと考えるようにしても良いかも知れませんね。
何とか頑張ってみて下さいね。
2008/02/06 09:53
» 驚きの進展です
 こんばんは、まず、私事になりますが、20年来の御贔屓チーム ニューヨークジャイアンツがスーパーボールで勝利しました。これで、堂々とスタジャンを着て外を歩けます。
 さて、本題ですが、知り合いの知り合いの件で進展がありました。先日、○○信販(いくら欲しいの?)と言ってきた所と同時にUFJニコスにも履歴開示の請求を出したとお話したと思いますが、(ここは平成7年以前の履歴がありませんでした。)「履歴を送ってきたので、計算して欲しい、只、今回のは30枚以上有るよ。」と連絡が有り、履歴を預かりに行きました。見てみると平成7年以降の履歴で、枚数だけやたら増えたなと思いました。ところがよく見ると少し変なんです。こちらが請求したものは旧ニコス系のキャッシングオンリーのカードに対してですが、他二件の本人の記憶にも殆んど残っていないカードの履歴も送ってきました。全部で3件分です。ここからが驚きです。既に引き直し計算がしてあるのです。勿論、過払いが発生しているので、履歴の最後はマイナスになっています。3件トータルで100の上有りました。その旨、本人に話したら早速、和解交渉に入ったようです。この方には過去の件もありますので、金額 その他自由にして貰う事にしました。口出しするとガッカリする可能性があるので。               やはり、行政に訴えますよ的なものは効き目が絶大ですね。但し、○○信販は相変わらず、何の連絡も無しです。知り合いの知り合いは来週にもう一度履歴開示請求の2項目を送って、何のアクションも無ければ、財務局に書面を送る予定です。知り合いの方は、既に財務局に書面を発送しました。この1週間で何かが変わってくれる事を願います。後は三和ファイナンスをどうしてくれ様か悩みの種です。先日、又しても入金の催促が有ったそうです。既に過払い金の返還請求もしているし、10年以上前の履歴開示依頼も出しているのに。いったい何を考えているのでしょう。
しまどり 2008/02/05(Tue)21:46:09 編集
» Re:驚きの進展です
しまどりさん、おはようございます。
まずは最初からすいません…
私はスーパーボール(アメフトですかね?)についてほとんど知りません…
でも、おめでとうございますw
さて、まずはUFJニコス案件ですが、UFJニコスから思わぬ履歴開示があったようで、しかもきちんと利息制限法所定の金利で引き直し計算までしてあるというオマケ付きですか、3件トータルで100万円以上…後はしまどりさんの知り合いの知り合いさんの判断次第という事になりそうですね。
過去の例から察しさせて頂きますと、それ以上の争いに持ち込む事はあまり無さそうですが、まぁそれは本人が納得して和解出来るというなら口を挟む問題でも無いですしねw何か頼られるまではお任せした方が良いかも知れませんね。
○○信販とやらは一度痛い目を見てもらった方が良いようですね、開き直っているのか何なんだか分かりませんが、財務局も数多くの行政処分を求める申告書を受け取れば少しは行動を起こすでしょうしね(これはあくまで期待も含まれていますけど…)
後は糞サンワですか、しかしどうしようもないですね糞サンワ…
過払い金の返還請求を行っているにも係わらず未だに返済の催促ですか、本物の基地外企業ですね。
もうある意味立派な架空請求類似企業認定でいいんじゃないですかね。
まだまだ色々と大変のご様子ですが、しまどりさんのおかげで多くの方が助けられていると思います、あまり無理はしないで頑張って下さいね。
2008/02/06 10:14
» 訴状の作成について
いつもお世話になります。サンライフの経過報告をさせていただきます。返還請求を送付して、数日経過、何の音沙汰もないので、こちらから電話をしました。相手の担当者は「まだ開封もしていない、かなりの数の返還請求があるので・・・、(かなり疲労が蓄積しているようでした。)来週の中ごろまでには、返事を出します。」とのこと。
まだまだどちらに転ぶかわかりませんが、そろそろ訴状の作成に取り掛かろうかと思います。
初歩的な質問で申し訳ないのですが、サンライフは廃業状態なので、訴状の「被告の表示」の内容についてどのように書いていいのか試行錯誤しております。全国に支店もなく、財務局の登録もないのでので「被告は過去に全国に支店を持ち四国財務局登録もしてあった貸金業者である。」との表記でいいのでしょうか。不躾な質問ですがよろしくお願いします。
窮鼠虎を噛む 2008/02/06(Wed)16:34:46 編集
» Re:訴状の作成について
窮鼠虎を噛むさん、おはようございます。
サンライフ、過払い金返還請求の対応に応じる考えを持っているという事ですが返還請求の件数が多いのか、中々進展が無いようですね。
まぁ、廃業状態という事なのでしょうから、完全な人員不足、過払い金返還請求の処理能力オーバーという事なのでしょうね。
訴状に記載する被告の表示については、窮鼠虎を噛むさんのコメント通りの文言にサンライフの現在の状況を書き足せばそれで事足りると思いますよ。
どの道、その部分は争点になるものでも無いですし、訴状を提出する際にはサンライフの登記事項証明書か全部事項証明書、もしくは閉鎖事項証明書を添付する訳ですからそれで問題は無いと思います。
後の細かい部分については訴状を提出する際に裁判所にて書記官さんにダメな部分は指摘を受けると思いますので、そんな時にでも色々と詳しく聞いてみると以外に優しく指導してくれる書記官さんは多いですよ。
まぁ、被告や原告の表示などについてはあまり深く考えなくても良いと思いますので、頑張って訴状作成して下さいね。
2008/02/07 07:45
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