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札幌市が消費者金融を提訴 過払い金を滞納市税に充当へ

札幌市は十四日、東京の大手消費者金融を相手取り、市税滞納者が法定金利を超えて支払った利息の「過払い金」約七十万円の返還を求める訴訟を、債務者に代わって札幌簡裁に起こしたと発表した。過払い金は市税滞納分として徴収する。市によると、滞納税徴収のため自治体が消費者金融を訴える訴訟は全国で相次いでいるが、道内では初めて。

市は今年一月、住民税約九十万円を滞納している男性に代わって、消費者金融に過払い金の差し押さえを通知し、支払いを要求。消費者金融は差し押さえ取り消しを求める審査請求を市に行ったが、市は棄却。その後も消費者金融が過払い金返還に応じなかったため、市は今月十日に提訴した。

市は今年一月、提訴した一件を含む消費者金融六社に九件約四百九十万円の過払い金の差し押さえを通知した。このうち五件約三百十五万円は過払い金が返還され、三件約百五万円は債務者の市税滞納が解消されたため差し押さえを解除した。市によると、昨年度末の市税滞納額は約百三十五億円。(北海道新聞引用)

皆さん、こんにちは、久々に過払いに関するニュースを紹介します(  ・д・)ノ

最近、本当にこの手の動きが増えてきていますが、札幌市でも市税の滞納を充当する為に市税滞納者の過払い金返還請求権を差し押さえし、その代理での札幌市の過払い金の返還請求に応じなかった消費者金融を札幌市が提訴したようです(*゚ー゚*)

これは北海道新聞の記事中でも触れていますが、この手の行政の動きは本当に全国的に広がりを見せてきていますね。
国、県、道、そして市町村レベルでも数多く滞納税充当の為の過払い債権の差し押さえが行われているようですね、最近では自治体からの代理での過払い金返還請求に応じない金融業者に対しては、結構躊躇なく提訴というんが主流にもなってきているようですね、これはある意味でとても良い事であると私は思います(♯゜д゜)

しかも今回は札幌市、あの過払い金という名の金融業者の不当利得金の搾取という行為は架空請求類似であると札幌高裁が判断を下したお膝元での自治体による過払い金返還請求訴訟ですし、報道しているのが北海道では圧倒的な支持を誇る北海道新聞(道新さん)による報道ですから、これは北海道に数でいる方にとっては過払い金請求という行為を知る為の大きなきっかけになりそうですね(  ・д・)ノ

東京や大阪など大都市圏でのこういった滞納税充当の為の過払い金返還請求権の差し押さえというのが少ない(というかほとんどありませんよね…)のが俺的には少々不満ではありますが、民と行政によるダブルでの過払い金請求による金融業者へのプレッシャーは、過払い金請求を世間一般に広める為には非常に意義のある行為であると俺は感じています(`・ω・´)

さすがにあの札幌高裁のお膝元だけあって、いくつかの金融業者は行政による代理での過払い金返還請求に応じているようですが、残りの金融業者はこれに応じなかった為に提訴という事になったようですが、俺に言わせればその金融業者はアホなんじゃないかとすら思えますね。

札幌市という地場、そして札幌高裁での金融業者に対する判決、そして北海道では圧倒的に読まれている北海道新聞での過払い金請求に関する報道と、過払い金の返還を拒んでも何もメリットが無いようにも感じるんですが…その辺はどう考えているんでしょうヵね( ̄ー ̄)ニヤニヤ?

自分達の首を自分自身で真綿で締め続けているような行為に等しいような結果が待っているような気もしますが、まぁこれは素直に過払い金を返還しない金融業者が行った事なのでどうでも良いですね( ・∀・)w

全国的に更に広がりを見せてきている、一般市民と行政機関による過払い金返還請求という名の金融業者包囲網、これは個人で過払い金請求を行っている方等にとっては少々微妙に感じる一面も無い事は無いでしょうが、過払い金請求を世間に広めるという観点からだけ見れば非常に有意義だと思います。

今年も残り少なくなってきました、過払い金返還請求に要する事の出来る時間も後2ヶ月ちょいという所まで来てしまいましたが、現在過払い金請求を行っている皆さん、そしてこれから過払い金請求を行おうと考えている皆さん、12月に裁判所が休暇に入るその日まで諦めずに最後まで頑張って、何とか過払い金を取り返すして、良い正月を迎える事が出来ると良いですね、その為にも残り少ない時間を有効に利用して過払い金返還請求、頑張っていきましょうねヽ(・ω・´ )ノ

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» インターネットオークション
こんにちは、ルパンさん。ヤマトです。

自治体による「過払い請求」は全国的な流れになっていますね。今までのところクローズアップされているのが滞納税対策ですが、自治体の仕事は「税を盗る」ことではなく、住民の生活を守ることにあります。

過払い請求のノウハウを自治体が得ることで、税が天引きのサラーリーマンの窓口になってスムーズな取り組みが出来ることを期待したいと思っています。

さてさて表題の「インターネットオークション」ですが、こちらも自治体が税滞納のため差し押さえた物品を競売しているというニュースがたまにあります。中には消防車(これは滞納が原因ではない)をオークションで売り出して「問題がある」とされて出品が取り消されたなんて話題もありました。

国・地方を含めた公共団体のオークション売上げのが、昨年は46億円だとか。
ところがこの3分の1が、財務省による「金貨オークション」だけのものです。

実はこれも法律の「グレーゾーン」が招いた弊害です。明治30年制定の通貨法では「1円=0.75グラム」とする金本位制を採用していましたが、廃止されたのは実に昭和62年であり、そんなアホはいないと思いますが日銀に金0.75グラムを持って行けば「1円硬貨」に両替できたのです。

大正時代の恐慌や、昭和の戦争で金兌換は停止され、「臨時補助貨幣法」が発効し金貨の発行は停止されますが、金貨は昭和62年まで「現行通貨」という矛盾が生じています。

臨時補助貨幣法という法律名称も「臨時」は戦争中という意味だし、「補助」というのは「小ゼニ」という意味です。
法律上「戦争中」の昭和60年に額面10万円という「小ゼニ」が発行(御在位記念金貨)されるというウソのような話もあります。

明治30年制定の通貨法が名目上「生きていた」ため、金貨は金本位制上の「正貨」であり、鋳潰すことも出来なかったという経緯があります。

法律を守るって一言で言っても、やはり立場によって「見方」は違ってきます。
労働問題にある「解雇予告手当30日分」というのは、経営側には負担に感じるでしょうし、労働側は30日程度では次の職場探しに見合う時間分の保証とはいえないという矛盾があります。

サラ金側からすれば「グレーゾーン」という違法金利は「うまみ」があったのでしょう。
しかし、昭和の時代から議論されたことが、ようやく「最高裁判決」で利息制限法にある「任意性」と、出資法の「みなし弁済」を満たしていないと結論したのです。

金貨の話からはちょっと暴論かもしれませんが、法律を守るというのは最低限の義務ですし「法の盲点」というのを突いた行為が非難されるのは、法というのは成文法のみならず、慣習法というのがあるということだと感じています。
ヤマト URL 2008/10/15(Wed)20:05:39 編集
» Re:インターネットオークション
ヤマトさん、こんにちは。
自治体による税金滞納者に代わっての「過払い金請求」、これは確かに全国的に広がりを見せていますし、最近は返還に応じない業者に対しては提訴という手段をきちんと取るという段階まで確立されてきていますね。
これは非常に良い傾向ではあるとは思うのですが、今度はその徴収した税金の使い道をきちんと支払った国民が納得出来るものにして頂くという大きな課題も残っていますね。
ヤマトさんの言われているように国や自治体の仕事は税を取る事だけでなく、当然その税金を使って国と国民の生活や生命を守る事であると思います、日本という国が少しでも日本国民にとって暮らしやすい国になるようにと納税の義務として高い税金を支払っている訳ですからその事はきちんと考えていって貰いたいものですね…
法律には確かに抜け道のようなものが多く存在していますよね、それが意図的なものなのかどうなのかは私には分かりませが、その罰則の無い抜け道を利用して大きな利得を得ていたのが多くの消費者金融でありましたが、これは最高裁の判断にとり不当利得であると判断されたため現在のように私達のように過払い金請求を行い払い過ぎた利息を取り返す事が出来るようなった訳ですね。
ヤマトさんの言われている成文法と慣習法、そういった視点で考えてみると現在の過払い金請求で大きな争点になっている不当利得金の返還請求権の時効起算日に関してはまさしくこれに無理やり当て嵌めて考えても良いのではないかと私は思うのですがどうでしょうか?
最近消費者金融が主張しボチボチ認められる事のある過払い金の発生時が時効の起算日であると言う主張、これ成文法上で考えると理解出来なくも無いのですが、現実にそれを知り行っていた人が当時から存在していたのか?法律上返還請求を行う為の障害は無いと判断した高裁判決はあってもそれはあくまで法律上の障害が無いだけであって消費者の理解する上での法律上、そして社会生活上から考えると明らかに障害はありますし、第一契約を行う上での利息制限法超過金利に対する説明責任を果たしていないですよね?明らかに任意性に欠ける返済についてそれが不法行為であり不当利得であった場合の時効の起算日がその不当利得金の発生日から、これまたおかしな判決のような気がするのは私だけですかね?
過払い金請求を行ってきた立場として最高裁や高裁判決で消費者側に不利な判決が出たとしても私はその全てを否定するつもりはありません、例えば過払い金に対する利息が民事の年5分か商事の年6分かに対する最高裁判決、これは理解出来なくもありません、ただ過払い金返還請求権の時効起算日がその発生時からというのはどんなもののなかなぁ…と最近よく考えてしまいます。
ヤマトさんはこの問題どうお考えですか?
2008/10/16 16:33
» 回顧
こんばんは、ルパンさん、皆さん。

親の過払いが発覚したいきさつを今日は書きたいと思います。
去年の夏の終わりに仕事を休んで家にいたところチャイムがなり、ドアを開けたら、スーツ姿の男性が「〇〇さん、いらっしゃいますか?」私「いるよ、ちょっと待って」と親を呼びました。私はそのまま自分の部屋でテレビを見てたのですが、しばらくして親の「ないものは払えねー」という怒鳴り声が聞こえて、何事かと思って、玄関に行くと親は奥に引っ込んで、取り残されたスーツの男性が私に「〇〇さんにこの手紙をお渡しください」
私「おたく、何なの?」と尋ねると
スーツ「言えないのでこの手紙だけお渡しください」
いくらアホの私でも借金の取り立てなのはわかったので、その手紙を受け取り、その場で封を開けて、武富士の社員と約50万円の残債があるとわかりました。
私「いつから借りてるの?」
武富士「もう8年位です」私は過払い金の事は知ってたので私「もうそれだと過払いになってるんじゃないの?」
武富士「はい、なってます、でも当社は出資法にもとづいて営業してるので…」今、考えると思い切り架空請求じゃんww
私「でも出るところ出たら認められないんじゃないの?」
武富士「それはそうですけど…」とシドロモドロ
こういった感じで親の過払い金が発覚しました。もし取り立てに来ないで武富士があきらめていたら、発覚せずに親も他界して闇の中だったと思います。ある意味、取り立てに来た武富士にサンクスです。www
P.S.アコムのCM、本当にイメージ良くしようとして、白々しいですね、どうせなら、あなたの借金は過払い金になっている恐れがあるので当社まで相談してくださいくらい言ってほしいですよね。 
にゃんたろう 2008/10/16(Thu)01:08:47 編集
» Re:回顧
にゃんたろうさん、こんばんは。
にゃんたろうさんのお父様の武富士に対する過払い金が発覚したのにはそのような経緯があったのですね。
武富士の社員も過払い金が発生している事を知っているような感じなのによくもまぁ自宅まで貸金請求をしに来れたもんですよねwアホなんですかね?
>「はい、なってます、でも当社は出資法にもとづいて営業してるので…」
これ、確かに架空請求類似行為以外の何物でも無いですよね、録音しておく事が出来ていたなら武富士アボン級の一言ですね、この「はい、なってます」っていきなり認めてどうするんですかね?バカなんですかね?
とまぁ、今考えれば笑い話で済むのかも知れませんが、その当時のお父様の心境を考えると笑ってもいられませんよね…
去年の夏の時点で自宅まで貸金請求の書類を届けに来るような末端の社員まで過払い金の存在を知っているという事(まぁ当然知っているとは思いますけどw)は当然ながら悪意の受益者ですね、出資法を守って営業はしていても利息制限法は守っていないと社員自らが白状していますからね、これはこれで酷い話ですよね。
にゃんたろうさんのお父様はそのような経緯で過払い金の存在を知る事が出来ました、私もふとした事で過払い金の存在を知りました、過払い金の存在に気付くきっかけは人それぞれ千差万別でしょうが最初は今一信じられないんですよね。
「過払い金なんて物があってもそれを大手の金融業者から取り返す事なんて出来るのかな…難しいんだろうな…」
こんな風に考えてしまうそうですよね。
私の過払いブログがそんな風に過払い金請求に尻込みしてしまう人にとっての後押しになればいいなぁと常々思っています。
PS アコムの最近のCMを見るとこのブログに書き込みを頂いているアコムの過払い金の返還対応を思い出して非常に不愉快になりますね(" ̄д ̄)サツイスラオボエマスヨ



2008/10/16 22:00
» 時効について(私見)
こんにちは、ルパンさん。ヤマトです。

よく「飲み屋のツケは1年経てば払わなくてよくなる」なんてことを見聞きします。
まあシロートさん(ヤマトもですが)が聞きかじった法律論で言えばそんなレベルでしょう。

以前より貸金業者は「時効」という手段で抵抗することが多く、有る程度のことは街のシロートさんより勉強してきていると思います。

確かに商売上の債権である「飲食代」の消滅時効は1年と有ります。では飲食の事実があった日の翌日から1年過ぎることで自動的に債権は消滅するのでしょうか。

1年間の間に一度も請求が無く、尚且つ債務者側から「消滅時効の援用」があってようやく成立します。
仮にその間に明らかに証拠のある方法で請求(内容証明など)が行われていれば停止しますし、裁判上の請求などがあれば中断します。

不当利得の返還請求は10年となっています。起算日をどこにするかで大きな違いが出てきます。

不法行為が原因の損害賠償請求は、被害者または法定代理人が損害および、加害者を知ったときから3年。不法行為の事実があったときから、20年以内 であり、不幸にも取引終了から10年経過したことで時効の援用が確実視される場合の「武器」となっています。

法解釈は、ヤマトのようなアホのはサッパリ理解できないのですが、過払い金の発生時が時効の起算点だという主張は「後で思いついた言い訳」にしか思えません。

「過払い金が発生する」という事は、既に債務を返済し終えており支払の根拠たる「債務」はドコにも存在しません。
貸金業者が過払い発生日を時効の起算点というなら、債務が無いものに対して延々と請求をしてきましたと裁判上で主張している訳ですよね。
「架空請求」「不当請求」でございますと。

極端なことを言えば法律上の障害云々とまで言わなくとも「明らかに過払いがあることを知った翌日から起算」であり、貸金業者が「発生日」というのなら、それ以降は「架空請求」だと思うのです。

最終取引日から10年を過ぎていれば棄却は有る程度仕方が無いと思っています。時折「凶悪事件に時効が必要か?」なんて議論もありますが、法治国家である以上法を逸脱した運用は困難だからです。

過払いが発生した時点と貸金業者が言うならば、じゃあその時に「もう債務は消滅しました。今後のお支払はご自由です」との連絡があったでしょうか。
無い以上、知り得なかったと解釈も出来ますし、その後の支払によって尽く時効は「中断」しているのではないのかなと思います。

法律用語は非常に難解です。時効にしたって「停止」と「中断」が、どう違うかなんて過払い請求をするまで知らなかったくらいです。
ヤマト URL 2008/10/17(Fri)11:42:45 編集
» Re:時効について(私見)
ヤマトさん、こんばんは。
私の質問にご意見を頂きまして、ありがとうございます。
ヤマトさんの過払い金返還請求権の時効起算日に対する考え方は私とほぼ同様である事が分かり安心いたしました。
私も所詮は法律に関しては素人ですし難しい法解釈も立法主旨も理解出来ないかもかも知れませんが、時効の中止と中断に関しての解釈なども過払い金請求を自分で行うようになって分かった事ですから、多くの一般の人の細かい部分の法認識というはあまり高いものではないですよね。
不法行為であれば、その損害賠償請求の時効起算日はその事実に気付いた時から3年もしくはその事実があった時から20年ですよね、過払い金のという名の金融業者の不当利得は私個人の考えとしては今までの多くの過払い金返還請求訴訟の裁判例などや事例などから考えると故意である可能性が非常に高い為、当然のように不法行為であると考えられるような気がするんですよね…
それを過払い金発生時において債権者者(過払い金を請求する側です)がそれを返還請求する事に法律上の障害が無いとして過払い金返還請求権の時効起算日をその発生時から進行するという高裁の判決、私にはまったく理解出来ないんですよね…
確かに法の条文をそのまま解釈すればそういった解釈も出来るのかも知れませんが、ヤマトさんも言われているように
>過払い金の発生時が時効の起算点だという主張は「後で思いついた言い訳」にしか思えません。 「過払い金が発生する」という事は、既に債務を返済し終えており支払の根拠たる「債務」はドコにも存在しません。
という事が当然考えられますよね。
そして、このように
>債務が無いものに対して延々と請求をしてきましたと裁判上で主張している訳ですよね。「架空請求」「不当請求」でございますと。 極端なことを言えば法律上の障害云々とまで言わなくとも「明らかに過払いがあることを知った翌日から起算」であり、貸金業者が「発生日」というのなら、それ以降は「架空請求」だと思うのです。
私もヤマトさんの言われているように思うんです。
過払いになっているという事実さえ請求権の保持者が知らなければ延々と不当な利息を取り続けても良いのか?しかもその返還請求権の時効は請求権保持者がsの存在を不知のままでも発生時から進行する事が妥当と解する事が出来るのか?私にはこのような判決の主旨がまるで理解出来ません…
それを知らず理解していない者が損をするのが法なのかも知れませんが、これはあまりにどうかと思うような気がするんですよね…
私の質問にお時間を割いて頂き貴重なご意見頂きまして、ありがとうございました。
2008/10/18 18:25
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