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平成20年6月26日 広島高裁過払い金の時効起算日に関する判決    

これは少し前の判決なのですが、広島高裁が平成20年6月26日、過払い金返還請求権の消滅時効の起算点を最終取引日という判決を出しています( ・∀・)ノ

上記の広島高裁は判決理由の中ではこのように判断してします

過払い金が確定し請求可能になるのは基本契約が終了するか、これと同視出来るような事由が生じた時点と解するのが当事者の合理的な意思に合致すること。

過払い金返還請求を発生時に行うことに法律上の障害そのものがあるとは言えないが、借り主は、基本契約による借入枠を利用することが出来る立場にありながら、他方で過払い金を請求すれば、それは借入枠を放棄することにつながるものであるから、権利行使は極めて困難であり、法律上の障害と同視できるのが相当であるという指摘しています。

過払い金返還請求権の消滅時効の起算点を各過払い金の発生時からであると判断する裁判官もいるようですが、上記の広島高裁判決あるいは消費者問題速報VOL.58に掲載されているように、過払い金返還請求権の消滅時効の起算点を最終取引日からとする判決も多数出されています(  ・д・)ノ

俺的には過払い金返還請求権の時効起算日に関する判断に関しては、上記の広島高裁の判断するところの②の主旨に尽きると思うんですけどね、これが通常の時効起算日に対する考え方なのではないのかなぁとは考えてはいます(  -д-)フツウソウデショ

広島高裁松江支部では平成19年に過払い金返還請求権の時効起算日は過払い金の発生時からとする判決を出し、これが同平成19年に最高裁では上不受理・上告棄却とされていますので、過払い金返還請求権の時効起算日に関してはどちらが有利な裁判例であるのかは今はまだ判断し辛いですね、またこの平成19年の広島高裁松江支部の判決に関しては様々な諸事情から詳しい判決全文をこの過払いブログに掲載する事は出来ません、期待している皆さんすいません…m(_ _;m)

ただ、同じ広島県の高裁でここまで過払い金返還請求権の時効起算日に関しての判断が分かれているという事は、まだまだこの争点に関しての結論に関しては予断を許しませんね、俺としては当然ながら広島高裁の方の裁判例を押していきたいものですが、この過払い金請求権の時効起算日に関する判断は結論付けるにはまだ少し時間が掛かりそうですね(。‐_‐。)

ただ広島高裁松江支部の過払い金返還請求権の時効起算日に関する案件内容では第一取引と第二取引というように取引の分断存在しているようですし、俺的にはこの判決主旨にはいささか納得出来ない部分が多々あります、この広島高裁松江支部の過払い金返還請求権の時効起算日を過払い金の発生時からとした判決はネット上にはほとんど出回っていないと思いますが、平成20年6月26日の広島高裁判決に関してはネット上でも公開されているところもありますので、今後、同様の案件で過払い金請求を行う方はぜひ参考にしてみて下さいヽ(・ω・´ )ノ

参考URL「最強法律相談室」 http://www.sarakure.jp/hanrei.html
PDF http://www.sarakure.jp/image/hanrei/hanrei1/4.pdf

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» 時効制度の趣旨
ルパンさん今晩は

昨日からアイフルが大変なことになっているようですね
株価は500円台に落ち、貸しはがしが始まったと
2chあたりで大騒ぎです

貸しはがしが始まるということは
資金繰りが厳しくなっているということですから
かなり危ないのでは?
私は父親の分のアイフルを
(弁護士さんのほうで)
第一取引(時効分)を履歴未開示で不法行為で提訴
第二取引履歴未開示部分0計算で提訴
の予定なんですが
きっちり返していただくまでは持ってくださーい

さて、ルパンさんやヤマトさんがおかきになっている時効についての考え方ですが
ayuzou的には
そもそも時効制度の趣旨から考えると
サラ側が時効の援用すること事態間違っている
と考えます

時効制度の趣旨の3番目に
3、立証困難の救済
とありますが
履歴が全部そろっていれば立証はちっとも困難ではありません
むしろ履歴を出さない側(立証を困難にしている側)
が時効制度に守られるこの矛盾

そして何より
時効の援用によって得られた利益と
失った利益のアンバランスです

消費者が時効によって失った金額を
サラは40%近い金利で運用し利益を得るのですから

時効の起算点うんぬんの前に
どの口がそれを言うのか!?ということを
本来は裁判官に判断してもらいたいものです

また時効の起算点ですが
私もそれほど法律に詳しいわけではないですが

ひとつの契約の中で
返済は契約中だから継続で
不当利得のみが独立して発生時からカウント
ってやっぱり変な考え方だと思います

不当利得が発生するときの返済って
過去のどの債務に対しての返済って指定じゃないですよね
契約の中で発生している債務全体に対して
返済してるじゃないですか
そうするとやはり契約が終了しないと
過払い金って確定できないんだと思うんです

債務も過払い金も
ひとつの契約の中で丸められているべきではないかと・・・・

だから個別に時効が進行するっていう主張は
暴論かもしれないけど

私が返済したお金は
この間借りた分に対しての返済で
10年前に借りた分じゃないですよ
これを続けて常に直近に対しての返済をしてるとすれば
10年前の借り入れ分は時効ですよねー
と主張するようなもんじゃないかと考えます

契約で縛られ
借入れや返済を繰り返し
その残額に対して金利を乗じて返済を繰り返す以上
返済によって生じた過払い金も
やはり単独で存在するものではなく
契約全体にかかる過払い金として取引の間増減し
最終取引日で初めて確定するものなのですから
個別に時効が進行するって考え方は明らかにおかしいのです

しかし、充当にまどわされ
時効個別進行説に目がくらんでる判事さんがいるんのも事実
充当だ分断だという前に
もっとシンプルに
「時効の援用自体が信義則違反」
って言って欲しいと思います
ayuzou 2008/10/22(Wed)18:09:31 編集
» Re:時効制度の趣旨
ayuzouさん、こんにちは。
大手消費者金融の株価、特にアイフル、武富士の独立系と言われている消費者金融の株価が酷い事になっていますね、私がさっき調べてみた時点でも武富士は700円を割り込み、アイフルは500円を割っていました。
アイフルはもう既に貸しはがしが始まっているような感じなのですか、まぁどこまでが
正確な情報かは分かりませんが、それでもこの株価では厳しい事には変わりは無いのは事実なんでしょうね。
ayuzouさんのお父様の過払い金請求やまだ多く残っている方の過払い金請求が少しでも多く終わるまで、ある意味で頑張って貰いたいものですね…
過払い金請求権の時効に関して、確かにayuzouさんの言われている事も理解は出来ますね、立証困難の救済という側面からだけ考えれば取引履歴が完璧に揃わない限りは完全な過払い金の数字は出し辛いですからね。
ただこれ業者側の視点から言わせると、みなし弁済云々はともかく返済の度に受領書や領収書を発行しているので…という主張にはなりそうですね(私は決して金融業者の味方ではないですよw)
過払い金返還請求権の時効の起算点に関しては私は基本的には一貫して取引の完全な終了時から10年というものを支持します、あくまでこれが法的解釈であり最高裁の判断であると私は思っているからです。
まぁ不法行為による損害賠償請求という事も考えると時効は20年ですし、不法行為に関しては被害にあった者がその行為に気が付いてから3年という事を考えると、裁判で認められさえすれば不法行為による損害賠償請求には長い時効までの時間がありますしね。
ayuzouさんの言われているように私も1つの契約の中に独立して時効起算日が存在するのはおかしいと思います、ですから通常の一連一体の取引においてはこの過払い金の発生時から十年というのは通用しないと考えています、今のところ長期間の取引の空白期間が存在する場合や一度解約後の再契約などに関しての過払い金請求においては時効起算日に関してというのは本当に熱い争点であると思います。
ayuzouさんの時効に関する考え方も理解出来ました、やはりこれはきちんと司法上の最高機関である最高裁に過払い金返還請求権の時効起算日という事で言葉を濁したような物でなく明確な指針を示した判断を下して貰いたいものですね(一応出してはいるんですけどね…)
2008/10/23 13:45
» 回顧録2
ルパンさん、皆さんこんばんは。

先日は親の過払いが発覚したいきさつをコメントしましたが、発覚してすぐに行動したかというと、実はしなかったのです。
発覚した後も武富士からの督促状は届くし、和解案の提示もありました。50万円の元金一括と1万円の60回払いをさも親切そうに書面で送付してきたり(老人だからとなめてるとしか思えません)、さすがに武富士のいやらしい姿勢がムカついて、取引履歴を取り寄せたら(本人じゃないので郵送させるのに苦労しました)去年の12月中頃になっていました。履歴を見て第一取引(昭和からの約12年もの)が発覚してさらに驚きました。
結局、提訴したのが今年のはじめ、過払いが発覚して約4ヶ月経っていました。
私の親の案件は約6年弱の空白期間があり、タイムリーにこちらにとっては不利な1月18日判決がありました。
私がすぐに行動してたら、和解にしてももっと有利な違った結果だったのかもしれません。
何度もコメントしてますが、迷っている方はすぐに行動したほうがいいです。
現在は破綻する可能性も高く、破綻すれば面倒になるのは、目に見えてます。
PS アイフルの今日の株価496円と500円を割りました。かつて削除していただいたコメントに近くなってる気がします。

にゃんたろう 2008/10/23(Thu)00:37:51 編集
» Re:回顧録2
にゃんたろうさん、こんにちは。
返信遅くなってしまい、すいませんです。
自身、もしくは親族などの過払いに気付いてからすぐにそれを過払い金返還請求という行動に移す事が出来るか?これ確かに難しい問題ですよね。
私も数多くの方のコメントを読ませていただいてきましたが、やはり本当に大手金融業者から過払い金なんて取り返す事が出来るのか?と疑心暗鬼になってしまったり、仕事の都合で過払い金請求に費やす時間が取れなかったり、もう出来る事なら貸金業者となんか係わり合いになりたくない…と考えてしまったり等等と中々簡単には行動に移せなかったりするようですね。
私は別に失う物も恐れる物も何も無かったし基本的にはまず動いてみてから考えようというタイプなので速攻で過払い金請求という行動を起こしましたが、それでも実際に自分の口座にアコムから過払い金が返還されるまでは本当に過払い金なんて取り返す事が出来るのかは不安でいっぱいでした。
実際に過払いが生じている際に消費者金融などのの返済を滞ったりするとずいぶんとふざけた和解交渉を行ってくる業者が多いようですねw
にゃんたろうさんの親御さんに対する武富士の和解提示もそうですが、なぜ既に過払い金の存在を何度も訴訟を起こされたりして熟知しているはずなのに、よくもまぁ50万円の元金一括返済と1万円の60回払いとかいうような和解を持ちかける事が出来ますよね…
厚顔無恥とはまさにこの事ですね、悪意であるならこれはある意味詐欺的行為なのでは無いかとも思えるものですよね、これって?
このような金融業者からの和解の提示というのは過払い金の存在を知らない人にとっては「利息が無くなる」とか「分割で少しずつ返済出来るんだ」などと甘い誘いに応じてしまう可能性のある危険なものですよね。
現在の消費者金融の株価の動向、私毎朝のようにチェックしていますが危険な匂いが感じられる水準に突入してきていますね、特に独立系の大手消費者金融2社は…
にゃんたろうさんは親御さんの過払い金請求で1.18の最高裁判決後という事で、もっと早く過払い金請求を起こしていればという後悔も残るものであったと思います、でもアエルのように請求先が破綻してしまったら…過払い金の全額回収はかなりの確立で難しくなる事も予想されますよね、ですからやはりまずは行動、過払い金請求はお早めに!という事に間違いは無さそうですね。
2008/10/24 12:06
» 酷使
こんにちは、ルパンさん。ヤマトです。

ライオンズのシリーズ出場が決まり、相手がジャイアンツかドラゴンズかに興味が絞られました。
ライオンズ前回日本一はドラゴンズとの対戦であり「返り討ち」、最後のシリーズ敗退はジャイアンツに4連敗からの「雪辱」
もっとも、当時とは選手も大きく入れ替わっており、「返り討ち」だの「雪辱」などと言うのは単なるファンの視点です。
翻ってライオンズ選手たちも簡単に負けてしまってはファイターズやバッファローズの選手・ファンに申し訳が無いくらいには感じているでしょう。

一部の論評でダルビッシュ投手の起用法について、疑問を投げかけるようなものがあります。
勝負を結果論で言うならアホでも出来ますから現場の判断というのは不可解なことであっても信じるというのが八百長のスタイルです。

ライオンズファンとしても、ファイターズのエースを打ち崩してシリーズ出場というのが理想ですが、「相手の出番をなくす」というのも立派な戦いだと思えます。

選手生命を無視した酷使というのが「投手の肩は消耗品」というのが知られるようになった近年でも多く見受けられます。
監督が前近代的な信念で「酷使は精神力で克服する」みたいに起用されて選手生命を絶たれたと思われる件もありますし、沖縄県高校野球の監督が甲子園の決勝を前に「(優勝しなければ沖縄の戦後は終わらない)投手には選手生命を賭けてでも投げ抜いてもらう」と発言し物議を醸したことがあります。
(実際に投手は決勝戦で疲労骨折。試合は敗退。野手転向を余儀なくされた選手はプロ入団も短命に終わる)

何故こんな事を書いたかというとヤマトはサラ金による「酷使」で夢を絶たれたという思いです。
子供の頃より、ある「プロ」を目指していたのですが現実は甘くありません。友人の働く飲食店では「ミュージシャン志望」「役者志望」なんて若者が掃いて捨てるほど来ると言いますが、メジャーデビューなんてゼロ。僅かにインディーズで多少の成功という事例が有る程度とか。

ヤマトの場合、一応「技術系」なので、関連職種に就職しながらも関係各方面へのプロモーションは欠かさず行っていました。

その手の「プロの道」に有名な先生(師匠)に師事して、クライアントなどの窓口を作りその後独立するというのが一つのパターンです。
強いて例を上げるなら漫画家デビューするためにメジャー作家のアシスタントという現況に似ているでしょうか。その例で言えばヤマトはデザイン会社の従業員といったところです。

ヤマトが25歳の時、懇意にさせて頂いている著名な先生から「チーフが独立するので来ないか?」という誘いが有ったのです。
本来なら願っても無い話です。有名な先生に師事すれば、独立後のバリューだって期待できますし、何より下積みとは言ってもそれなりの待遇を今までの経験から用意して下さったのです。

でも諦めざるを得ませんでした。原因は借金です。
当時既に400万円以上の借金があり、月の利息の支払だけで10万円以上です。
それなりの待遇とは言っても、徒弟制度の面影のある世界ではチーフとて月15万円程度。当時、大手企業の従業員としてボーナスまで考えれば2倍を超える収入だからこそ「何とか払える限度」であり、とても呑める条件では有りません。

借金が無ければ「夢への挑戦」ってなもんで、多少の貧乏なら耐えられるだろうし、複雑な気持ちで「お断り」をしています。
もちろん有名な先生に師事したところで将来が約束されるワケでもなく、後は己の才能との戦いになるのでしょうが数少ないチャンスだったと感じています。

その頃の履歴から再計算すると100万円あまりの残債がある計算ですが「借金のための借金」というのが少なからずあり、今あらためて「借金がなかったら」という当時の思いを強くしています。
ヤマト URL 2008/10/23(Thu)15:03:12 編集
» Re:酷使
ヤマトさん、こんばんは。
返信遅くなりまして、すいません。
西武ライオンズの日本シリーズの相手は巨人・中日のどちらになりますかね?
私は最近仕事が終わったらTVの前で中日ドラゴンズの応援に明け暮れる毎日ですw
確かに今年も何人ものピッチャーが故障などで一軍のマウンドから消えてしまいましたね、中日ドラゴンズは現在ピッチャーのローテがかなりきつい状況なので、もし中日が日本シリーズに出場出来てもライオンズ相手だと少々厳しそうです…
ライオンズは今は涌井・岸・帆足・石井一が安定していますからね、その代わり西口が今年は微妙でしたね。
打線はかなりいい勝負のような気もするんですが、やはり西武の方が一枚上手っぽいですかね。
さて、本題ですが借金のために夢を諦めたヤマトさんのお話、確かに当時の状況を伺うと仕方ない事なのかも知れませんが、それでもやはり若い頃に夢見ていた職業を借金の為に諦める事の悔しさというのは相当のものであったと思われます。
私が若い頃働いていた夜の職場でも「ミュージシャン志望」や「役者志望」なんていう夢を持った者がごろごろいましたがやはりプロへの道は厳しく本当の成功に辿り着いた者はほとんど皆無でした…そういえば一人だけそこそこのモデルになった者はいましたが今では多分ただの人になっている事と思われます。
これは単なるよもやま話ですが、ヤマトさんが目指していた夢というのがもしデザイナーのような仕事であるなら私は昔レーシングカーのデザインをしていた由良拓也氏の姪っ子と友好がありました(由良氏本人に会った事はありませんけどw)、まぁ
これはだからと言って別にどうだという話では無いのですが…
借金によって諦めた夢、そして本来ならば過払いが発生していて既に存在しないはずの借金で失われた大切な時間、これを過払い金の利息などいらないからと言って返して貰う事は出来ませんが、そういった多くの人間の人生を変えてしまった可能性のある事を考慮した上でも現在の多くの金融業者の過払い金返還対応というのは許す事は出来ないと私には思えてなりません…
過払い金を素直に返還し、それに対して自社の経営方針が間違えていたという事を素直に認める事が出来るような金融業者はあるのでしょうか?
まぁこんな事は考えるだけ時間の無駄のようですね。
2008/10/24 22:18
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